20:ハンターギルド ◆lZP2DZQePPj0[saga]
2023/11/23(木) 13:14:50.93 ID:FaDPByQcO
ワームヨーク「ギュウゥアァァ!」
シグニティア「!? しまっ…」
野次馬に意識が向いていたシグニティアは瞬時にして触手によって全身を絡め取られていた。
シグニティア「く…あぁぁっ」
ギリギリと身体を締め付けられ苦悶の声を上げるシグニティア。
さらには新たな触手が乳房や尻肉に伸び、もみもみニュルニュルと弄び始める。
シグニティア(や、やだっ…おしりとおっぱいに気持ち悪いモノがっ…)
触手によって全身を弄ばれ、ぬらぬらとした粘液を塗りつけられながら金髪レオタード天使は艶かしく体をくねらせてしまう。
野次馬A「うぉぉぉ!すっげぇエロぉぉ!」
野次馬B「しょ、触手陵辱キタぁぁ!これはヌケる!」
野次馬C「うひょおお粘液でテカってエロすぎぃ(カシャカシャ」
シグニティア「だ、ダメです皆さん…ここから早く逃げてっ…」
もがきながら野次馬たちに呼びかけるシグニティアだったが、彼らは金髪爆乳戦士の痴態に見入ってしまい話を聞くどころではない。
その間にも触手の締め付けはさらに激しくなっていく。
シグニティア「あ…うぁぁぁ〜っ!」
野次馬たち「「お、おぉぉぉ〜」」
苦しげなシグニティアの声に野次馬たちはごくりと生唾を飲み込む。
グロテスクな触手に責め立てられる少女天使の姿はあまりにもエロティックであった。
そして触手の一本がシグニティアのレオタードの胸元に滑り込むと、その布地をグイと引き摺り下ろした。
ーぶるるるるんっ
…という音が聞こえるようだった。
ずりおろされたレオタードの胸元から、窮屈そうに押し込められていた爆乳がまろび出ていた。
その瞬間ー
野次馬たちの興奮は最高潮に達した。
野次馬たち「「「ウォォォォォォ!!!」」」
シグニティア(いやぁぁぁぁぁーーー!!?)
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