弱男「ぶっかけ…ぶっかけ…ぶっかけ…」
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161:名無しNIPPER[saga]
2023/12/25(月) 22:10:29.23 ID:KUNogzXQ0
手下「お嬢様、終わりました」

吸血鬼「くふ♪ やったぁ…♡」

 施術が終わった。
 弱男は痛みでぐったりしている。
 彼の肌には血と、魔法紋様が刻まれていた。

魔法技師「う、うう…ごめんさい…ごめんなさい…」

魔法技師「店長ぉ…」

吸血鬼「じゃ、確かめるわ」パチン

手下「はっ」

 ロリ吸血鬼が指をはじくと、
 彼女の手下たちが弱男のズボンを降ろし始める。

弱男「…な、ななにするんだっやめてくれっ」

魔法技師「吸血鬼様っ!」

吸血鬼「うるさーい」

 ズルッ!

 弱男のズボンと下着が剥ぎとられる。

吸血鬼「あ♪」

魔法技師「!」

魔法戦士「!?」

弱男「………………え゛!?」

 彼の股間にある物。
 勿論、チンポなのだが………それはとても小さく、皮を被り、異臭を放っていた。


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