359:名無しNIPPER[saga]
2024/01/11(木) 21:45:57.59 ID:P8i+lrjV0
その言葉に弱男はキレた。
魔法技師「!」
立ち上がって指を魔法技師の口に突っ込む。
360:名無しNIPPER[saga]
2024/01/11(木) 21:55:37.22 ID:P8i+lrjV0
挿入は簡単だった。
巨根がズズズと自分の中に入ってくると、
魔法技師はおしっこを漏らしながらイった。
361:名無しNIPPER[sage]
2024/01/11(木) 21:58:04.28 ID:4znq4sIKO
種付け
362:名無しNIPPER[saga]
2024/01/11(木) 22:07:59.39 ID:P8i+lrjV0
魔法技師をバックで犯しながら、彼女の身体を渡さないと抱きしめる弱男。
その行為に魔法技師が深イキする。
魔法技師「んっふぉ゛ッッッッッッッ♡♡♡♡」
363:名無しNIPPER[saga]
2024/01/11(木) 22:25:09.41 ID:P8i+lrjV0
何度も身体を震わせて精液を貴族の淫乱女に注ぐ弱男。
魔法戦士相手では味わえなかった達成感に打ち震える。
弱男「うー、う〜っ♡」
364:名無しNIPPER[sage]
2024/01/11(木) 22:26:01.21 ID:FV8kZ3OT0
やさ男はふたなりの貴族女性だった。
365:名無しNIPPER[sage]
2024/01/11(木) 22:27:43.01 ID:V4sm1BoCO
ふたなり貴族
366:名無しNIPPER[sage]
2024/01/11(木) 22:28:06.03 ID:Z0huZQn3O
余裕そうに挑む
367:名無しNIPPER[saga]
2024/01/11(木) 22:37:46.15 ID:P8i+lrjV0
やさ男「ハッ」
呆気に取られていたやさ男が我に返る。
368:名無しNIPPER[saga]
2024/01/11(木) 22:48:51.42 ID:P8i+lrjV0
メス貴族「…まぁこれを見られてる以上、素直に話そう。騎士の鍛錬の為に街のギルドで仕事を受けていたのだが、ある魔法使いの犯罪者にこの紋様をつけられてしまったんだ」
メス貴族がお腹を見せると、
弱男と同じ様に紋様が刻まれていた。
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