男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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36: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/02/01(木) 01:07:32.53 ID:+XVtq1x8O



ツンデレ「はー驚いた。あのまま発動してたら大変なことになってたわ、何のつもりよ」


後輩女「すみません自分の魔法力を試して見たくていひひ(でまかせ)」


ツンデレ「それならステータスを見ればいいじゃない(指パッチンをするとツンデレの目の前に黒いウインドウが現れる)」ヴオン


お嬢「うわっ…なんですのそれ(ドン引き)」


男「なんてわかりやすい世界なんだwおらぁ!(指パッチン)」


男達の目の前にもステータスが表示される。改変されたツンデレにとっては生まれたときからの常識であり、何も不思議がることはなかった。


後輩女「はえ〜………あれ、私の魔力ステータス999なんですけどw」


男「俺は体力と攻撃力が999なんじゃがw」


お嬢「防御力とスピードが999ですわ」


男達のステータスには馬鹿みたいな数字が並んでいた。それは彼らの実力の高さを物語っていた。


ツンデレ「今さらなにいってるのよ、私たちは学園内の最上位冒険者に与えられる称号ディバインナイツ持ちなのよ。模範となる自覚を持ちなさい」


後輩女「………固有名詞覚えてますw?」ヒソヒソ


お嬢「サラマンダーフェスは覚えてますわ…w」ヒソヒソ



地味子「えーと私のステータスは皆さんと比べると低めです…」ジー



ツンデレ「地味子ちゃんは一年生として凄く優秀だからアプレンティスとして三人が鍛えてるって話だったっけ」


男「(そんな俺たち上澄みなのかよw苦労せず最強なんだがw)ふひひひまあなぁ〜俺たちディバインナイツだからなw」



後輩女「優秀な後輩は可愛がってあげないといけませんからねえ〜〜w」


その後他のお客の邪魔となるたツンデレと別れた男達。とりあえず分かったことはドスケベオカルト部は揃いも揃ってステータスはカンスト系冒険者だということだった。


男(おい後輩女、Hな部分がまだ未知数だよなwどういうことだ)ヒソヒソ


後輩女(ドスケベ改変のことですから、お嬢先輩たちのビキニアーマーが眼福なだけではないはずwきっとHなRPG特有の何かがあるはずですよ)ヒソヒソ





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