男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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712: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/09/04(水) 13:16:28.51 ID:1okaE0XG0


幸彦「俺も腹減ってきたし、母乳飲ませて貰うぞ。んん…!」チュウ


真理亜「おおお゛お♥️だ、旦那様の直飲み吸いいいぃ!あひっ」ビクンビクン


真理亜「幸せですわぁあ〜♥️」ビクンビクン


愛する旦那に母乳を吸われることで真理亜は幸せを感じながら快感を味わう。幸せホルモンと言われるオキシトシンの効果がますますいちゃラブセックスを甘美なものにしていた。


真理亜「ゆ、幸彦さん、クンニしてくださいまし♥️クンニィ〜〜〜〜♥️私幸彦さんにおまんこ舐められるのたまりませんのっ///愛液でも栄養補給なさって〜♥️」


あのお淑やかだった真理亜が脚を自ら開いてクンニをねだる姿に豊潤なドスケベさを幸彦は感じた。要求通り、自分の顔を真理亜の陰部の近くへ持っていく。


幸彦「おいおい、こんなドロドロなのかwすげえ雌の匂いだ…」


真理亜「♥️〜」ドキドキ


幸彦は勿体ぶるように舌をだし、陰唇の下から上までを舐めた。


真理亜「んぎっ♥️っくううう〜〜〜〜♥️」ビクンビクン!


幸彦(そんな良い反応をされると止まらなくなるよなぁ!)ペロッペロペロズロロ


真理亜「お゛っひぁ♥️ああぁ〜〜〜〜っイッグ」ガクガク


真理亜「んんんーーーーーーーー!」プシャ


幸彦「んっぶ!顔にメチャクチャイキ潮がかかったw」


真理亜「ふーーー♥️んふうーーーー…♥️」ピクン ピク


幸彦「肉厚な真理亜の愛液はやはり肉厚だよなぁ腹にしっかりたまる(?)さてと(息を乱している真理亜のクリトリスに舌を絡める)」ピチャズロロ


真理亜「んん゛ーー!そこ吸っちゃぁ゛あ〜!!///」ビクンビクン!


幸彦「はあ。雑魚クリで反り返りアクメ決める真理亜最高か…w」





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