男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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713: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/09/04(水) 15:45:35.87 ID:1okaE0XG0


何度も絶頂を迎えたが、貪欲な真理亜の身体はやはり旦那の肉棒で中イキを決めたいとばかりにヒクヒクと陰部が疼いていた。


真理亜「幸彦さん、おチンポくださいまし♥️私もお腹減りましたし、なによりおチンポで気持ちよくなりたいですわ」クパア


幸彦「言われるまでもなく俺も限界だぜ(ギンギンの肉棒を見せる)」


真理亜「〜♥️(シーツを握りしめながら待ちわびた視線を向ける)」


真理亜の脚を掴んだ幸彦は腰を動かし、一気に膣奥へと肉棒を突きいれる。


幸彦「おあっ!」パンッ!


真理亜「きゃあっ♥️!おぉ゛♥️ごほおおっ〜♥️」ガクーーーーン


幸彦「はあっはあっはあ(腰を打ち付けながら欲望のままお尻を鷲掴みにする)」ズッグスッグ!


真理亜「あおおっ♥️んっ〜〜〜〜!!」


真理亜「はひはひはひ♥️深っんひひ♥️んっんんん〜//」


幸彦「あーーーー…はあーーーー…(なにも考えず快感に浸っている)」パンッパンッパンッパンッ


幸彦「出るっく!おおおおお〜〜〜〜!」ビャダルルン


真理亜「くぃいいっ〜〜〜〜♥️んんんっあぁあ〜〜〜〜!っ!いぐふふっんふうぅう♥️」ガタンガタン


膣奥でザーメンを味わい飲み込む真理亜。美味と快感で身が捩れ声が溢れた。


真理亜「ふーーーーーふーーーーーー♥️」ガクガク




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