男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
1- 20
714: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/09/04(水) 16:45:08.60 ID:1okaE0XG0


幸彦「真理亜妊娠できそうかふひひ」


真理亜「あひ…んん♥️ま、まだこれくらいでは…♥️っも、もっとくださいまし…」


幸彦「当然俺もまだまだ治まらないからなっ」ズッチュ


抜かずの二回戦に突入し、真理亜は悲鳴のような嬌声をあげる。しかし、むしろ更なる快感を求め、騎乗位の体勢で自分で腰を振り始めた。


真理亜「はっ♥️んっ♥️んっ♥️ふっ」パチュンパチュングリグリ


幸彦「はーーー…極楽……っく、うっ、おお!」


真理亜「ひっふっん♥️んっ♥️くおお♥️」ズンズングリリ


両手をガッチリと絡めながらの見つめ合い騎乗位を行う二人は一心同体になったような気分だった。甘イキし続ける真理亜の膣内に二発目の射精を吐き出す。


幸彦「おおお゛っ!」ビュクククン


真理亜「ぁ゛はぁあああぁ〜〜〜〜ん♥️」ゴポポポ


ーーーーー

超危険日生ハメはまだまだ終わるはずもなく、ベッドに手を置いた真理亜を後ろから立ちバックで責める三回戦がすぐさま行われた。


真理亜「うぅ゛おぉおお〜〜〜〜♥️っんほ♥️ひおお」ガクガク


幸彦「真理亜の腰を手でつかんでのピストンはチンポと膣が擦れるのをじっくり味わえて最高だぁ…w」パンッズンッズン


真理亜「ゆ、幸彦さんのおチンポがピクッと跳ねるだけでアクメしちゃいますわ…♥️あひ。母乳も溢れちゃう〜♥️」ガクガク




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
884Res/1093.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice