227: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/03/06(水) 12:42:23.31 ID:yvGqjlDRO
もしも、何もしなければアリシアは声が枯れるほどの嬌声をあげて、郊外とはいえ近所の住民が通報していただろう。
だが、アリシアの口にはボールギャグが噛まされ、溢れ出る涎が胸に垂れて胸はベトベトに汚れていた。目には目隠しが、さらに両耳を覆うヘッドホンはこの光景を見ている先生のマイクに繋がれ、先生はこの光景をスマホで撮影しつつ、アリシアを言葉責めしていた。
「本当は雌豚の方がお似合いだね、シスターアリシア、いいや、雌奴隷アリシア、いまもクリトリスを責められて達しただろうし、修道女にあるまじき胸の大きさも、実は淫魔なんじゃないかな?」
ずっと先生の言葉責めと終わらない快楽にアリシアは涙、涎、愛液、潮、尿や汗を流しながら達し続けていた。
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