228: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/03/06(水) 12:43:02.68 ID:yvGqjlDRO
「アリシア、終わったよ」
さらに数時間後の責めの後、十字架から降ろされ、おもちゃも取り払われ、目隠しやギャグボールも取られてもなお、ただぐったりと汗と愛液を流し続けるアリシアは先生に抱き起こされた。
「お、終わり、ましたか?」
ハァハァハァと心臓の鼓動と同じく何度も呼吸をして何もせずとも快楽と薬で敏感になったアリシアは先生を見る。
「これでアリシアの罪は浄化された、あとは最後の仕上げだ」
先生はズボンを下ろす。
そこにははち切れんばかりに勃起した男性器があった。
アリシアの鼻先に我慢汁を流す男性器が突きつける。その匂いがアリシアの鼻腔を汚す。
アリシアがはじめて目にする男性器はグロテスクで、我慢汁の匂いはひどくキツイが、今のアリシアに拒否感はなかった。
ただ、これから、これをずっと目にするだろう、確信があった。
「聖母になろうか?アリシア」
アリシアは力無く、頷いた。
258Res/138.09 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20