226: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/03/06(水) 12:41:44.68 ID:yvGqjlDRO
「んんっーーーーー!!」
聖堂内部にアリシアのくぐもった悲鳴がこだましていた。
教会の入り口には今日は休みと書かれたプレートがあって、来訪者は来ない。
広い聖堂には先生とアリシアしかいなかった。
先生は椅子に腰掛けて、アリシアを見ていた。
アリシアは聖堂に掲げられている十字架に手足を縛られて束縛されていた。
格好は生まれたままの姿、全裸であったが、尻穴には丸いビーズつきのバイブがハマって四方八方に動き、直腸を削っているアナルバイブが、両胸は乳肉が波で揺れ、その波を発生させているのは乳房に取り付けられた卵形のローター、そして、乳首を挟むクリップタイプのローターと、乳頭を貫通する様に細い鎖が通され、その先には十字架のアクセサリーがつけられている。
乳肉が踊るたびに乳首の鎖と吊り下げされた十字架も踊っていた。
そして、アリシアの股間には食い込むほどに強く当てられ、ピッタリと太い太ももがテープで何重にも巻かれて閉じられているために決して動かない、太ももで挟んだ電マが当てられている。
アリシアの調教された肉ビラはさらに開き、電マの振動で陰核の包皮がめくれて、時折尿道から潮と、膣からは常に愛液が垂れ流しになっていた。
アリシアは数時間同じ姿勢で絶頂を続け、その回数は三桁に届きそうになっていた。
全身びっしょりと球の様な汗が滲み、拘束している十字架の下には淫らな水たまりができていた。
258Res/138.09 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20