スーパーエログッズを手に入れた【安価】
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13:名無しNIPPER[saga]
2024/02/11(日) 18:04:30.92 ID:FVpUZCZCO

スミレ『でもね、でもね? スミレ、おっぱいのところがとってもかゆいから、そこもなでなでしてー!』

とんでもないことを言い始めた。

そうして、ごろんと寝転んで、お腹を見せる。

大きな胸と大きな尻、それとセーラー服の裾から見える白い腹を見せて。


スミレの胸が、巨大すぎて男子生徒の注目を集める胸が、メロンが二つ、僕の前にある。


ごくりと生唾を飲み込んでしまう。

スミレ『はやくー!はやくー!』

スミレ「わぉん!」


スミレの声で我に帰る。
下手にスミレが吠えて誰か呼び寄せるとまずいと言い聞かせ、スミレの胸を揉んだ。


スミレ『きもちーよー! ごしゅじんさま!』

スミレ「わふ、わふーん!」


スミレの顔は蕩けていた。

指は、ブラジャーをしているというのに、スミレの胸肉に沈みこむ。

無言で揉んでいると、

スミレ『ん?ごしゅじんさまからいい匂いがするなー?』

いい匂い?と疑問に思っていると、スミレは再び立ち上がって僕を押し倒して、




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