14:1[saga]
2024/02/11(日) 18:05:09.53 ID:FVpUZCZCO
スミレ『こんどはスミレがごしゅじんさまをいやしてあげるねー!』
僕が尻餅をつく姿勢で顕になった勃起した股間のファスナーを器用に舌と歯であけ、
「す、スミレ、まっーー」
スミレ『いっただっまーす!』
僕の待てを聴かずに、勃起したペニスをパクリと咥えてしまった。
気持ちよさより、犬になりきっているため、スミレに食いちぎられる恐怖がよぎるが、そんなことはせず、
スミレ「わふ! ん! んんっ!」ペロペロ
スミレは口の中で肉棒を甘噛みしつつ、舌で舐めほぐし、あっという間に、
「でるっ!」ビュルルルッ
スミレの口内で果ててしまった。
そんな僕の肉棒をスミレは最後まで咥えて、ようやく射精がおさまった時に口を離すが、
スミレ「んぐっ」
全部飲んでしまった。
スミレ『ごしゅじんさまー! どうだった? きもちよかーー
スミレの思念が最後まで続かない。
その時、昼休みの終わりを告げるチャイムが鳴って、スミレは倒れてしまう。
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