【安価・R-18】サイタマ「おっ、怪人がいるじゃん」【ワンパンマン】
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16: ◆3vvI.YsCT2[saga]
2024/05/05(日) 21:40:27.73 ID:4+Mx6V1A0
コトコトコトコト……

弩S(……この、匂い……焼き魚……?)

弩S「……ん……」

弩Sが目を覚ますと、柔らかい寝床の上だった。
上体を起こして辺りを見回すが、思考に火花が散っていて五感の情報を上手く処理できない。

弩S(私は、何をしていたん、だっけ……? 怪人協会の、私の部屋では……ないな)

サイタマ「ん、起きたか」

戻ってきたら、ドSが起きていた。
ボーっとしているドSの前にご飯、塩じゃけ、みそ汁を置いてやる。

サイタマ「怪人って普通の食いもんは食べれんのか?」

納豆の蓋をパキッとしながらそう聞くと、こくっと頷いた。

サイタマ「じゃ食え」

弩S(……誰だ、この男は……私は……なにを……)

プツンッ

弩S「……あっ」

ゾクゾクゾクゾクゾクッ♡

弩S「あっ♡ あ゛ッ♡ はぁ゛っ♡ 〜〜〜〜ッ♡」

ガタンッ! ガクガクッ! ビクンッ!

サイタマ「あぶねっ」

突然ドSが倒れ込んだので、こぼれそうになった味噌汁をキャッチする。

弩S「……はぁ、はぁ…………お見苦しい所を……お見せ、しました……♡」

ドSは肩で息をしながら、畳の上に正座した。

サイタマ「あん?」

弩S「先ほどの戦いでは、大変な……大変ご無礼な態度をお取りしてしまい申し訳ありませんでした……♡ 私、弩Sは……この先の人生全てを……ご主人様の奴隷として……身も心も、ご主人様に捧げます……♡」

サイタマ「はあ」

最初からそのつもりで連れて帰って来たんだけど。
また女を犯すしかなくなった時に、いつでも犯せるように。

サイタマ「まー……サイタマだ。俺が犯したくなったら犯すから、よろしく」

ゾクゾクゾクッ……♡

弩S「はいっ……♡」

サイタマ「あっ、テメッ、畳の上で濡らしてんじゃねぇーっ! 掃除大変なんだぞ!」

弩S「あっ、す、すみませんっ♡」


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