【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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613:名無しNIPPER[sage]
2024/07/03(水) 13:36:27.51 ID:R18ztyH/0
保守
614: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/07/05(金) 14:38:23.89 ID:D1SYEMVv0
生徒3「じゃあ、あなたの事を教えて?」
栞子を取り囲んだ生徒たちは次々に手を伸ばして制服に手を掛ける
栞子「やっ…!何故服を……!?」
615:名無しNIPPER[sage]
2024/07/05(金) 14:45:01.62 ID:fdiEkAC1o
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616: ◆HGpjRdjP1Y
2024/07/05(金) 14:58:29.10 ID:D1SYEMVv0
栞子「…………」
ぎゅっと目をつぶって静かに首を振って自己紹介の要求を拒否する
生徒3「えー…教えてよ!」
617:名無しNIPPER[sage]
2024/07/05(金) 15:04:47.88 ID:FhECkFnoO
保健の授業と称して生徒たちに見学させながら、教師が栞子の大事な所に指を挿れる
618: ◆HGpjRdjP1Y
2024/07/06(土) 15:38:34.57 ID:gmC2YAbv0
教師「保健の授業を始めよう」
抱えられた栞子は教壇の上に座らされ、教師に指示された生徒が背後から足を大きく開いた状態で支える。
全く隠すことができなくなった栞子の大事な部分が僅かに開いて衆目に晒されてしまう
619: ◆HGpjRdjP1Y
2024/07/06(土) 15:56:27.01 ID:gmC2YAbv0
4月26日(26日目)夜 B01高校
昼に行われた授業の後、栞子はどこかの教室から窓もない更衣室に閉じ込められていた。
栞子「……」
620:名無しNIPPER[sage]
2024/07/06(土) 16:12:58.82 ID:rIK0RG0NO
3で対話を試みる
621: ◆HGpjRdjP1Y
2024/07/07(日) 13:39:14.13 ID:Kt/+0DqV0
栞子「誰か!誰かいませんか!」
更衣室のドアを叩いて扉の向こうの誰かへと懸命に呼びかける
栞子「話を聞いてください!」
622:名無しNIPPER[sage]
2024/07/07(日) 14:35:39.90 ID:LtUnoRvAO
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623: ◆HGpjRdjP1Y
2024/07/07(日) 15:21:32.70 ID:Kt/+0DqV0
栞子「ただ、誰もいない場所だと思って入ってしまいました」
生徒3「ふ〜ん、でも学校の裏門を無理矢理通ろうとしてたんだよね?」
栞子「それは…」
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