【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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236: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/12(月) 21:42:25.64 ID:N3cSzS3f0
 3人の吐息。女の嬌声。肉の打ち合う音。粘着質な水音。まぐわうことで奏でられる卑猥な音が、3人の鼓膜を犯す。

不二咲 「僕……も、イキそ……」

 狭く、まだ硬さの残るアナルによる締めつけに、不二咲は限界で音をあげる。

七海 「そのまま……ぁっ……だしていい、よ……っ……」

 七海は苗木の胸板に頭を預けると、両手で肉尻を左右に拡げ、アナルへの中出しを許可する。

不二咲 「七海さん……んんぅう……ッ!」

 絶頂が近づくに連れ、腰からペニスにかけての甘やかな痺れは強まり、不二咲は身体を震わせると、七海の直腸に欲望を解き放った。

七海 「んはぁ……ッ! ふじさきくんの……ザーメン……おなかにきたぁ……♪」
 
 うっとりと幸福感に満ちた表情をして、腹部にある不二咲の熱の余韻にしばし浸る。少しして、トリップから戻ってきた七海は、苗木を見下ろして妖艶に笑う。

七海 「なえぎくん、も……しきゅーに……ちょうだい?」

 普段ぼんやりとしている七海が、能動的に身体を求め、欲情を煽る姿は男を手玉にとる淫魔のようだ。肉欲を唆る肢体を持つ七海の背に翼、臀部に尻尾、頭部に角でも生やせば完璧だ。

苗木 「七海さんって、こういうことに積極的なんだね」

七海 「んー? はじめてだから、わかんないや」

七海 「あ、ふじさきくん」

不二咲 「え? なに?」

七海 「手コキするから、わたしのとなり、きて」

不二咲 「う、うん」


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