【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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237: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/12(月) 21:43:24.76 ID:N3cSzS3f0
 七海に手招きされた不二咲は、言われたとおりに七海と苗木の隣に立つ。射精したばかりで垂れ下る不二咲のペニスを握る。

不二咲 「わわわ……っ!」

七海 「えへっ♪ おちんちんに、はじめてさわっちゃった」

 顔を紅潮させる不二咲と、無邪気に楽しんでいる七海。この絵面だけで見れば、幼気な少年を、いけないお姉さんが誑かしている、いわゆるおねショタのシチュエーションでしかない。
 いけないお姉さんこと、七海は、幼気な少年こと不二咲のペニスを、やんわりとした手つきで扱きだす。

不二咲 「手コキされるなんて……んぅっ……はじめて……」

 他人に触れられたことのないペニスは、七海から与えられる刺激に身悶える。

七海 「なえぎくん、おまたせ。うごくね」

苗木 「いいよ、七海さん」

 不二咲に手コキをしながら、器用に苗木の上で腰を振るのを再開させる。七海が動くと、先程、不二咲に注がれた精液がアナルから滴り、苗木の下半身へと落ちていく。

七海 「んっ……ふたり、とも……んんっ……きもちいい……?」

苗木 「ペニスが溶けそうなくらい、堪らない」

不二咲 「ぅ、ん……はぁ……気持ち良くって……頭がぼーっとしちゃう……」

 ふたりの回答に、七海は満足そうに笑うと、登りつめるために律動を速める。

七海 「あっ、あっ、ぁうっ、はぁあっ……イッちゃう!」

 ペニスへの締めつけの間隔が狭まり、精液をおねだりするように、襞はぴったりとペニスに吸いつき扱きあげる。性器同士の接地がより密になり、亀頭とカリが膣肉をゴリゴリと抉る。

七海 「んんんぅ……っ! イ、ク……イク、イク、イク、イクッッッッ!!!!」

 絶頂の兆しに首を反らし、切羽詰まった高い声はだんだんとか細くなっていく。

七海 「ィッ〜〜〜〜ッッ!!!!」

 引き攣った喉からは声にならない音を漏らし、下肢はガクガクと痙攣して、七海が果てたことを報せる。果てる際の窮屈なまでの締めつけに、誘われるまま苗木も七海の中で果てる。

苗木 「ぅ、っく……! すっ……ごい……精液を全部搾り出そうとしてるみたいに蠢いてる……」

七海 「……っ……っ……」

不二咲 「下半身が痙攣してる……大丈夫かなぁ?」

七海 「……らい……じょぶ……」

 力なく上半身を起こした七海は、心配する不二咲に向けて、気怠げでありながら、どこか娼婦を思わせる色香を纏った笑顔を見せた。


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