【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
1- 20
58: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/07/28(日) 16:51:31.57 ID:kd3tAg1LO
霧切 「あなた、からの……痛み、が……欲しい……」

苗木 「…………」

 苗木君は困った顔をしながらも、優しく私の頭を撫でてくれる。

苗木 「やめない宣言してたけど“さすがにこれ以上は”って思ってたんだけど……」
 
苗木 「……うん。解った」

苗木 「“最後まで”責任持つよ」

霧切 「ありがとう、苗木君。約束よ」

 緩やかに、けれど力強く、苗木君が動き出す。ペニスが擦れる度に、痛みに身体がびくりと跳ね上がり、反射的に苗木君に縋り付く。

霧切 「ひぎぃッッ!! っい、ぁああああッッッッ!!」

 私の口から発されるのは、快感とは程遠い絶叫。さっきまでの苗木君だったなら、不安と心配でまた動きを止めたりしたかもしれない。けれど“最後まで”という約束を守るために、ペニスを穿ち続ける。

苗木 「霧切さんの中、とろとろに蕩けてて、凄く熱い……」

 それは、苗木君も同じこと。彼のペニスは膣内を焦がしてしまいそうなほどの熱をもっている。このまま繋がっていたいと思えるほどの愛しさを覚えてしまう。

霧切 「ぁっ、がッ……はッ……なえぎ、ぐぅん゛ッ……!!」

霧切 「なえぎぐんっ、にゃえぎく……ッ……な、え……っ」

霧切 「すきぃッ! ぅぐぅうっ……な、えぎ、くん……しゅきぃいいっ!!」

 突かれる度に、狂ったように名前を呼ぶ。

霧切 「しゅ、き……っしゅきッッ……しゅぎっ、しゅぎぃいいい!!」

霧切 「あだぢのおまんごにぃぃい゛、なえぎぐんのおぢんぽおぼえざぜでぇえええっ!!!!」

 魂からの叫び。それに答えてくれるように、苗木君の律動も速まっていく。

苗木 「ボクも好きだよ……霧切さん……!!」

 会心の一突きが最奥に突き刺さる。

霧切 「あ゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ……!!!!」

 脳天へ突き抜ける大きな衝撃に、視界が明滅する。理性を欠いた、獣の声にしか聞こえない喘ぎが迸る。

苗木 「行き止まりに辿り着ちゃった。じゃあ、霧切さんの子宮口と、ボクの亀頭でキスしちゃったね」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
253Res/199.47 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice