【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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59: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/07/28(日) 16:52:51.28 ID:kd3tAg1LO
 浅く腰を引いて押し込んで、さらに腰をぐいぐいと擦り付けるようにして、亀頭で子宮口を抉る。

霧切 「をごっ……ぁがっ、あ゛っ、あ゛っ……ッ……!!」

 脳が、身体が、熱に浮かされる。その熱のせいなのか、それとも防衛本能なのか。いつしか痛みが快感へと姿を変えていた。

霧切 「んぁああッ! ひゅごいいぃッッ!! ん゛ぎも゛ぢいいぃぃいいッッ!!」

苗木 「ボクも堪らないくらい気持ちいいよ……おまんこが締めつけてきて、襞がしっかり扱いてくれてる……」

苗木 「霧切さんには才能があるんだね」

霧切 (私に……探偵以外の才能が……?)

苗木 「間違いなくキミは、男を悦ばせ、愛される才能の持ち主。それだけじゃない……」

苗木 「名器まで併せ持ってる」

 膣からペニスが抜けてしまわないギリギリにまで腰を引くと

苗木 「最高で奇跡の女の子だよ!!」

 スパンッ! という軽快な肉同士の打ち合う音が部屋の空気を震わせた。

霧切 「ぁッ〜〜〜〜ッ〜〜〜〜っは〜〜〜〜〜〜ッッ!!!!」

 膣が大きく収縮して、ペニスをキツく締めつけたのが自分でも解った。首が仰け反り、口からは唾液を零して、手足の指が伸びきり、全身で苗木君に抱かれている悦びを体現している。


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