【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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20
950
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/11/04(月) 21:14:34.80 ID:PnBpJ0410
侑(ダメ…早くやめなきゃって思うほどドキドキして…手、とまんない…!)
頭ではこんな事をしている場合ではないと分かっていてもたっぷりと自分の蜜に濡れた指先で一番敏感な突起を優しく撫でてしまう
侑「ひゃうんっ!!」
以下略
AAS
951
:
名無しNIPPER
[sage]
2024/11/04(月) 21:16:00.40 ID:pnT+0N9zO
3
952
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/11/04(月) 22:02:07.10 ID:PnBpJ0410
侑(今やめるなんて……ムリ…っ!)
このまま続ければどうなってしまうかは当然分かっているが手を止められない侑は玄関が開き、普通の人が部屋に入って来てもなお自慰を続けていた
普通の人「な!?お前…どうやって…!!」
以下略
AAS
953
:
名無しNIPPER
[sage]
2024/11/04(月) 22:08:00.84 ID:VoEVQakMO
朝みたいに焦らしてからギャグボール外してどうやって拘束解いたか優しく問いかける
954
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/11/05(火) 19:36:17.32 ID:rFGPJX270
遠隔ローターのスイッチを入れると侑の膣内に挿入されたままのローターが微弱な振動で責め立てる
侑「むふぅっ!?ん゛んっー!!」
侑(う…あぁぁぁっ!!)
以下略
AAS
955
:
名無しNIPPER
[sage]
2024/11/05(火) 19:39:27.02 ID:YKdKAGC5O
ベランダから知らない人が入ってきて解いてくれたことから自分で触ってもなんか違うってとこまで全部話す
956
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/11/05(火) 19:51:31.65 ID:rFGPJX270
侑「その…実は――」
普通の人「なるほど…西の方に安全な拠点を持ってるヤツらがいるのか…」
普通の人「後で歩夢ちゃんと食料とか貰えないか行ってみるか」
以下略
AAS
957
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2024/11/05(火) 19:54:43.52 ID:3arMIbFeO
後ろから抱きしめて胸もみながら股間もいじってほしい
958
:
名無しNIPPER
[sage]
2024/11/05(火) 19:54:57.72 ID:6h61fsJDO
いっぱい気持ちよくして
撫でて褒めてぎゅっとして
959
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/11/05(火) 21:26:52.87 ID:rFGPJX270
侑「後ろから…ぎゅって抱きしめて胸と…あそこを触って気持ちよくして欲しい……です…」
普通の人「全く…侑ちゃんはホントにえっちなんだね」
芝居がかった口調で呆れてみせた女は拘束具の鎖を外してベッドに座らせると背後に自分も身体を寄せて抱きしめてくる
以下略
AAS
960
:
名無しNIPPER
[sage]
2024/11/05(火) 21:27:03.52 ID:xECAvcnOo
かのんちゃ
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