【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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163: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/05(木) 23:27:01.87 ID:CLNDHF7s0
   「く、擽ったいです……おねーさん……」

淫魔 「こうやって、口のいろんなところ使って、女の子を可愛いねーってしてあげるといいよー」

淫魔 「一緒におっぱいとか、お腹とか、お尻とか、いろんなところを触ってあげてね」

淫魔 「やってみてー」

   「は、はい」


 男児はおっぱいやお尻ときいて“大丈夫だろうか?”と疑問が過ったが、自分の悩みを解決してくれようとしている淫魔を信じることにした。

 男児は恐る恐る淫魔の首筋に唇を寄せ、グッと目を瞑り、なんども口付けをし、遠慮がちに舌を這わせ、甘噛みもしてみる。


淫魔 「んふっ ♡ 緊張してるねー」

   「はい……」

淫魔 「ほらほら! おっぱいが寂しいから触って、触ってー♪」


 ふ に ゅ ん ♡ ぽ み ゅ ん ♡


  「はわっ!? あわ、あわわ……っ!!」


 両手を掴まれ、そのまま淫魔の胸へと導かれ、グイグイと押しつけられてしまう。むっちりもちもちとした淫魔の胸に、男児の指が柔らかく沈んでいく。


   「柔かい……あったかくて……安心する……」

淫魔 「たくさん触って、可愛がってあげて」

   「はい……わぁ……」


 男児は感嘆の吐息を漏らしつつ、胸を優しく揉んだ。安心する柔い心地に、心が昂揚し、少しばかり癒された気がする。そうするうちに、胸や女体への興味や関心が湧いてくる。胸の開いた服の隙間に手を挿し入れ、果物の皮を剥くように、外に向かって服をずらした。


 ♡ ♡ ぽ る る ん ♡ ♡


 服の下に押し込められていた豊かな胸が、自由になったとばかりに魅惑のダンスをみせながら飛び出した。隠れていた胸の全容に、男児はごくりと生唾を飲み込んだ。胸の中心に備わる愛らしい色合いをした突起が目を惹き、魅了されている。身体が熱くなっていく。


淫魔 「乳首、触りたい?」

   「えっと……たぶん、そう、かも……です」


 淫魔が妖しく笑いかけると、男児は手を広げて胸に触れるが、親指の腹を使って突起をクリクリと刺激しながら、胸を揉みしだいた。


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