【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[sage]
2024/09/05(木) 23:28:17.25 ID:CLNDHF7s0
く に ゅ ん ♡ も み ゅ ん ♡ く り ゅ り ゅ ♡ も に ゅ う ん ♡
淫魔 「ぁはあっ ♡ キミって、可愛い顔して大胆で欲張りさんだね♡」
「そうでしょうか?」
淫魔 「いいよいいよー♪ もっともっと欲張っちゃおう♪」
淫魔 「たくさん触って、また舌も舐めたりしようか。乳首も舐めたり吸ったり、好きにしていいからね ♡」
「はい」
男児は頑張ってキスをしたり、教えられたとおりに身体のいたる場所に愛撫を施した。真剣な男児は愛撫の大切さをよく解っていないながらも、汗だくになりながら頑張っていた。
淫魔 「とーっても気持ちいよ♡ いい感じになったから、次にいこっか」
「えっ?! お、おねーさん?!」
淫魔は衣服を脱ぎ、全裸になる。さすがの男児もこれには慌てる。これまで、血縁のない異性の裸体をみたことがなかったことに加え、人間を誑かすために完成された肉体をもった艶かしい淫魔の裸体だ。イケナイことをしている自覚が男児に芽生える。
淫魔 「こんどは、ここを気持ちよくする前に」
「っ!!」
淫魔は大きく股を広げると、人差し指と中指で花弁を左右に拡げ、性器を見せつけた。膣口はまるで呼吸をするように、拍動している。
淫魔 「女の子の身体のオベンキョーしよっか」
「お勉強ですか?」
思いもよらないことに、男児はキョトンとする。淫魔は性器に指を指し、注目するように促す。男児は胸の動悸に翻弄されながらも、淫魔に従って性器を覗きこむ。
淫魔 「女の子にもねー、おちんちんってあるんだよー」
「えっ!? お、おちんちんっ!!」
淫魔 「そ! でねー、それがここ。クリトリスっていうんだよ」
淫魔の指先は陰核にあり、ぷくっと膨らむ小さな突起をみた男児の頭には疑問符が浮かぶ。自分の股間にぶら下がるイチモツと比べ、形や大きさがまるで違い、陰嚢も付いていない。確かに、これが自分のモノと同じと言われても、信じられないのは無理もない。
「これが……おちんちん?」
淫魔 「女の子はねー、ここを触ると、ものすご〜く気持ちくなって、男の子のおちんちんみたいに大きくなるんだよ」
「おちんちんが……大きく?」
そもそもの勃起という生理現象を知らない男児は、自分の股間に視線を落とした。男児の頭の中では、陰茎が風船のように膨らみ破裂するイメージが流れ、恐怖でブルブルと震える。
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