【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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195: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/08(日) 12:51:15.89 ID:wn0uUSdH0
真衣 「ふぁあ……っ ♡ くひゅぐっひゃ…… ♡ はぁあっ ♡」


 真衣の声からは甘いながらも歓喜が隠しきれず滲み出している。こちらもなかなかの獣を飼っているようだ。


奏太 「真衣さん……気持ちいい?」


 先ほどの痛がらせてしまったことが気がかりで訊ねる。しかし、真衣は奏太の心配が無駄であると答えるような笑顔をみせる。


真衣 「あぃぃっ ♡ ♡ きもひいいれしゅう ♡ もっろ ♡ もっろ ♡ おひえへくやはい ♡」

真衣 「きもひよふひへくやひゃい ♡ ♡ ♡ ♡」


 気付けば真衣は腰を浮かせ、太腿同士を擦り合わせてもじもじしている。真衣のその様は扇状的で、奏太の化け物もピクピクとひくついてしまうほどだ。


奏太 「お股どうしたの?」


 淫魔に筆下ろしをされてはいても、性知識でいえばまだまだ無知も同然の奏太は、デリカシーもなく訊ねてしまう。


真衣 「にゃんやか……こかんがヘンにゃんれひゅ ♡ ムジュムジュしえ、くしゅくしゅっておとあしゅゆんえしゅ……♡」


 ムズムズして、くしゅくしゅと音をたてるという言葉に、奏太の頭に疑問符が浮かぶ。ソレを確かめようと、奏太は腹部を撫でまわしていた手を股間へと狙いを変える。


 ぬ ち ゅ っ ♡


真衣 「ぁっ ♡ ♡」


奏太 「???」


 淫魔の授業では、下着越しの愛液に触れていなかったために、音の正体が愛液によるモノだと気付くことができなかった。愛液に気付くことはできなかったが、真衣が嬉しそうにしたことは理解できたので、そのままグリグリと陰部を刺激する。


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