【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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196: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/08(日) 12:52:13.38 ID:wn0uUSdH0
真衣 「きゃひっ ♡ ん゛ぁ あ あ っ ♡ ♡」


 腰を前へ突き出し、カクカクと痙攣する。本格的に真衣も発情しているようだ。第二次性徴期が来ている真衣の子宮は雄と子種を欲し、疼いている。奏太も求められていることを感じ取ったのだろう。下着を下ろせば、陰毛が薄く生えており、ぴっちりと閉じた陰部がお目見えする。陰部から分泌された粘着質な体液が卑らしく下着を汚していた。


真衣 「はぅう……み、みにゃひれぇ……!!」


 陰部を見られること自体が恥ずかしいことではあるが、それよりも真衣にとっては、陰毛の生えた陰部であることが問題なのである。大人に成長した証のひとつであるとはいえ、あらぬ場所から毛が生えたのだ。年頃の少女にとって忌むべきモノである。


奏太 「真衣さんのアソコに毛がある……なんだろう……興奮、しちゃう……」


 目は大きく見開かれ、食い入るように熱視線を注ぐ。いっそ視姦である。真衣は羞恥心に身体を震わせるのと同時に、膣は熱くなり、愛液がじゅんじゅんと染み出していく。真衣には見られることが嫌なのか、辱められる悦びを感じているのか解らなくなってしまう。

 真衣の混乱など露ほどもしらない奏太は、陰核にそっと触れる。


真衣 「いやあああっ?!?!」


 真衣は高い悲鳴を上げ、腰を大きく跳ね上げ、下肢をガクガクと震わせた。


奏太 「えっ?! えっ?!」


 真衣じしんですら触れたことのない陰核。はじめて触れられたソコは異常なまでに敏感で、電流を流されたかのようなビリビリとした痛みが生じる。確かに“痛み”ではあるのだが、もう一度味わいたくなり、おかわりを欲してしまう甘やかな痛み。
 真衣の悲鳴に、また痛がらせてしまったのかと涙を溜めながら戸惑い、てをはなす。


真衣 「あっ、あっ! やめにゃいえ……もっろさぁって……」

奏太 「え?」

真衣 「もっろ、さぁってくやはい…… ♡ いたくえ、きもひいいんれひゅ ♡」


 真衣はとろとろに蕩けた顔をしながら、ヘコヘコと腰をくねらせ、ゆるゆるのお口で奏太におねだりをする。小学生にして才能あるドスケベド淫乱である。


奏太 「触っていいの?」

真衣 「はやくっ ♡ はぁくぅぅ ♡ ♡」


 真衣は奏太の手を取り陰部へと導くと、自らヘコヘコと腰を振りマーキングのように陰部と愛液を擦りつける。


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