【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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197: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/08(日) 20:09:53.54 ID:wn0uUSdH0
奏太 「ぁ……真衣、さん……っ ♡」


 奏太の指が膣内へと侵入し、陰核に舌が触れる。


真衣 「ひぎぃいいぁああゃぁああっ?!?!」


 陰核の痺れに耐えられない真衣の下肢は激しくガクガクと揺れ、震え、腰を前に突き出す形で硬直してしまう。


ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ っ ♡ ち ゅ ぷ ち ゅ ぷ っ ♡ ぬ ち ゅ む ち ゅ ♡ ぷ ち ゅ ぷ ち ゅ ♡

ぬ る ぬ る ♡ ぬ ろ ぬ ろ ♡ れ る れ る ♡ ち ゅ る ち ゅ る ♡ ち ゅ ぱ っ ♡ ち ゅ っ ぽ ん っ ♡


真衣 「痛゛ッ ♡ ん゛ぎ ぃ ぃ ぃっ ♡ い゛だ ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ぉ゛ぉ゛ご お゛お゛ん゛ぐ ぅ゛ぅ゛ ♡ ♡」


 淫魔からのアドバイスどおり、奏太は念入りに膣内を解す。敏感な陰核も優しくつつき、舐り、吸い上げれば、痛みと快感の合さる感覚に翻弄される真衣は、涙を流しながら喘いだ。


 ♡ ♡ ぷ し っ  ♡ ♡


真衣 「ぁ ひ っ ♡ ♡」

奏太 「ぷあっ?! な、なんだコレ?!」


 ♡ ♡ ぷ し ゃ あ あ あ あ っ ♡ ♡ ぴ ゅ っ ♡ ぴ ゅ る っ ♡


 突如、真衣の尿道から潮が迸る。尿の噴出に奏太は戸惑い、真衣は快感に飲まれ、唾液を垂らしながら下肢を小さく痙攣させるばかりで自分がどうなっているのか理解できていないようだった。床や自分たちの服をぐっしょりと濡らしてしまい、奏太はおろおろする。


真衣 「あへぇ…… ♡ はへへぇ……っ♡ ♡」

奏太 「ど、どうしよう……」

淫魔 「んっふ ♡ 良かったねぇー ♡ 気持ち善過ぎて潮噴きしちゃったねー ♡」


 クローゼットから出てきた淫魔は楽しそうにしながら奏太と真衣の前で座りこむと、真衣の陰核を爪先でツンツンとつついた。真衣の腰がひくんと浮き上がり、アヘ顔でニヤニヤと笑みを浮かべる。どうやら真衣の意識は夢心地にあるようだ。


真衣 「ぉ゛ぉ゛お゛ん゛っ ♡」

奏太 「コレが潮噴き……?」

淫魔 「そ! キミがとぉーっても気持ち善くしてあげられた証拠だよ ♡」

淫魔 「でも、もっと柔らかくしてあげないとだからね♪」

淫魔 「キミのおちんぽはモンスター級だから♪」

奏太 「え……そうなんですか……?」


 自分の陰茎がモンスター級という評価を受けた奏太は、褒め言葉に取れず、少し気落ちする。


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