【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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198: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/08(日) 23:25:50.08 ID:wn0uUSdH0
淫魔 「褒めてるんだよ? 雄として名誉だよ」

奏太 「そ、そうなんですか?」

淫魔 「悪魔は嘘吐かなーい♪」


 ニコッと笑う淫魔をみて、奏太は安心する。


淫魔 「ほら、おまんこが気持ちくしてってキミを待ってるよ?」

奏太 「あ、うん。続けるね? 真衣さん」

真衣 「そ……たさ……♡」


 奏太は膝立ちになると、真衣の両脚を肩に掛け、陰部が天井へ向くように腰を持ち上げ、太腿を両腕で抱き抱える。奏太はまんぐり返しの状態で、膣にむしゃぶりついた。


 に ゅ ぐ ち ゅ っ ♡ に ゅ ぷ に ゅ ぷ っ ♡ ん゛ぢ ゅ ぶ ぶ ぶ ぶ っ ♡ ♡


真衣 「ぁはぁぁあああっ ♡ そぉたしゃんに ♡ アショコお ♡ たべやえてううううっ ♡」


 奏太に膣内を舐めまわされていることに愉悦した真衣は、奏太に向けて盛大に潮を噴き上げ、自分の顔にも大量に降り注いだ。


奏太 「わぷっ?! ふぁ……真衣さん、気持ちいいのかな?」

淫魔 「んふっ♡ キミにおまんこしゃぶられて嬉ションしちゃったみたーい ♡ エロ可愛いーっ♡」

真衣 「もっろにゃめでぇ ♡ そぉたしゃんんんっ ♡」


 すっかりと快楽の虜となっている真衣は、顔にかかる潮も気にすることなく、淫らに奏太に続きを求める。真衣から求められることに高揚した奏太は、まだ解放していない化け物をさらに肥大化させ、汗や尿に塗れながらも懸命に奉仕を続ける。
真衣の嬌声、荒い吐息、膣と愛液を舌で愛撫することで発される水音が部屋の中を満たす。


  ♡ ♡ き  ゅ  う  う  う  う  っ  ♡ ♡


真衣 「〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ ぃッ ♡ ♡ ぁぁッッ♡ ♡」


 何度目かわからない絶頂を味わった真衣の身体は、全身が性感帯にでもなってしまったかのように、どこに触れても過敏に反応をみせるまでになっていた。そろそろ頃合いだろうと、淫魔は口角を上げる。


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