【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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199: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/08(日) 23:27:21.42 ID:wn0uUSdH0
淫魔 「これだけ丁寧で念入りに解したし、イケそうかなー?」


 淫魔は真衣の膣内に指を2本挿し入れ、掻き回す。


真衣 「ぁへぇぇはぁぁあんっ ♡」


淫魔 「良かったね♪ キミのおまんこに、サイキョーでサイコーなおちんぽが挿入っちゃうよ♡」

淫魔 「気持ち善過ぎて、天国にイッちゃうかも♡」


 淫魔の囁きに、真衣は期待で子宮を疼かせる。指や舌でアレだけ善がってしまうのならば、陰茎なんて挿入されてしまったら、淫魔のいうように、強い快楽による本当の意味での昇天をする恐れはある。
 “先ほどから聴こえる女の声はなんだろうか?”と、熱に浮かされまともに働かない真衣の脳の中に、淫魔の存在はいなかった。正体不明の声だけが、ずっと聴こえ続けている。


淫魔 (おまんこをしっかり、とろとろにはしたけどー……はじめての挿入があのモンスターだもんなー)

淫魔 (不安だから、痛くないようにしたげよ)


 挿入時に痛まないようにと、淫魔は魔力を使い、痛みを快感に置換する魔法を施した。


淫魔 (んー……ついでにー……)


 淫魔はもうひとつ魔力を消費する。


淫魔 (少年のおちんぽじゃないと、なーんも感じないし、マグロになっちゃう呪いかけちゃった)


 余計なことをしたかもと思ったが、まぁいいかとテキトーに気持ちを切り替える。


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