【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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200: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/09(月) 22:37:36.62 ID:3R0gPVztO
 ♡ ♡ ぶ  る  る  ん  ♡ ♡


真衣 「ふわわ…… ♡ ♡」

 押し込められていた下着からの解放に、化け物級のイチモツは悦び勇んで跳ねるように飛び出した。雄々しく上向く大きな鬼頭。研ぎ澄まされた笠の高いカリ。奏太の腹に鬼頭が触れるほど猛り狂い反り返った太い筒。奏太の見た目にそぐわぬ凶悪な陰茎に、真衣は恐ろしさよりも、優秀な雄の遺伝子を求める本能で雌の血が騒ぐ。子宮が熱くズクズクと強く疼き、愛液がこぽりと膣口から垂れ出し、陰部を汚した。


真衣 「奏太さんのおちんちん…… ♡ おっきい…… ♡」


 真衣の口で真衣の声でおちんちん”という下品な単語が飛び出したことに加え、奏太の怪物をみて“おっきい”という、雄として満点大歓喜の評価をもらったのだ。奏太の心と陰茎はピクンと跳ねる。


奏太 「真衣さん……挿入れても大丈夫かな?」

真衣 「はい ♡ はやく ♡ そのおちんちんをください ♡」


 奏太は昨晩のように手間取ってしまうかもと不安になりつつ、鬼頭を膣口へと充てがった。


真衣 「んぁあ……っ ♡」


 鬼頭の先端が挿入る。まだそれだけだというのに、真衣の全身には期待で鳥肌が立っていた。


 ず、ず ず ♡ ず ぬ゛ぬ゛♡ ず っ ち ゅ っ ♡ ♡


真衣 「ひぃぃぃいぁぁんッッ♡ ♡」

奏太 「ぉぉおおおっ ♡ 真衣さんのおまんこ ♡ キツキツで ♡ おちんちん ♡ きもちいいよぉぉっ ♡ ♡」


 怪物を受け入れた膣内はパンパンになり、少し動いただけで互いの粘膜が擦れあい、快感に腰が震え、力が抜けてしまいそうになる。それでも、奏太は真衣に気持ち善くなって欲しい一心で、上から押し込むように律動をはじめる。しっかりと卑らしく結合部から出入りを繰り返す怪物が、ふたりの瞳に映し出される。


 ば ち ゅ ん っ  ♡ ぬ゛ ち ゅ ん っ ♡ パ ン ッ ! パ ン ッ ! ど ち ゅ ん っ ♡


真衣 「んぎぃいッッ ♡ ♡ ぉ゛ご ぉ゛っ ♡ ♡ いひぃっ ♡ ひぎぃぃぃっ ♡ ♡」

奏太 「真衣さん ♡ 真衣さん ♡ あっ ♡ ぁはっ ♡ 気持ちいいよ真衣さん♡ ♡」


 淫魔のミミズ千本を備えた名器と比べてしまうと、包まれ、纏わりつく気持ち善さはないものの、やはり好きな相手の中に挿入しているという得難い至福による快感があることは間違いない。奏太は真衣の名前を呼びながら腰を打ちつける。


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