【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
1- 20
201: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/09(月) 22:40:51.59 ID:3R0gPVztO
 怪物が押し込まれ、膣肉を抉る度、真衣からはしたない声が上がり、怪物をキツく締め付ける。しかし、どこからか鉄の香りがすることに奏太は気付く。陰茎を半ば引き抜けば、愛液と混じった赤いモノが付着しているのが目に入る。


奏太 「これ……血……?」

淫魔 「んふっ ♡ 彼女の処女膜を、キミのおちんぽがブチ破ったんだよ ♡ キミが彼女のはじめてのエッチの相手で、彼女のはじめてを奪った あ・か・し ♡」

淫魔 「怪我してるワケじゃないから、続けてあげて ♡」


 淫魔の魔法により、痛みを快感に置換したことで、本来ならあったはずの破瓜の痛みを真衣は感じなかったのだ。むしろ、置換したことで破瓜は壮絶に気持ち善くなっていたことだろう。


真衣 「やらぁ……とまやにゃひえ ♡ そぉたひゃんにょ、ほひんひん ♡ もっろくやはい ♡」


 元々が膣いっぱいであるにもかかわらず、真衣の膣肉が奏太を逃すまいとするかのように、いっそう強く締め付ける。


奏太 「ふぁあっ ♡ 真衣さんと、真衣のおまんこが ♡ ぼくを欲しがってる ♡ ♡」


 求められているという優越感に奏太は取り憑かれてしまう。奏太は真衣の両のふくらはぎを掴むと、性器が繋がったまま真衣の身体をくの字に曲げてしまう。胸と太腿が接するまで曲げられているため、腹部の圧迫が凄まじい。


真衣 「ふはっ!? は、ふぅううっ……っ!!」


 腹部を圧迫されてしまい、一気に空気を吐き出し、苦しさに呻く。しかし、奏太はそれに構わず、再び奥へと押し進み、真衣の身体を揺すりはじめた。


奏太 「真衣さん ♡ 真衣さん ♡ 真衣さん ♡ 好きだ ♡ 真衣さん ♡ 好き ♡ 好きだよ ♡ 真衣さんんんんっ ♡ ♡」

真衣 「あ゛っ ♡ はぐぅ ♡ あがぁあっ ♡」


 腹部の圧迫が苦しくありつつも、それを凌駕する怪物に膣口に捩じ込まれ、襞と膣肉を刮ぎ落とさんばかりの擦れあう快感に、真衣の理性は飲み込まれていく。


 ♡ ♡ ご  っ  っ  ち  ゅ  ん  っ  ♡ ♡


真衣 「は、がぁっ?! あっ、かはっ!!」

奏太 「?! おちんちんが……何かに当たった……?」


 ふたりの想いが重なった結果なのか、真衣の子宮口が下り、奏太の鬼頭が行き当たった。子宮口への強い衝撃に、真衣の視界は明滅し、脚は指先までピンと伸び、そのまま引き攣ってしまう。


淫魔 「あらー♪ 子宮口と鈴口でキスしちゃったかなー♪」

淫魔 「彼女ってば、キミとの赤ちゃん欲しいって ♡」

奏太 「赤ちゃん……? できるの?」

淫魔 「彼女もキミもまだ身体ができあがってないみたいだからなー」

淫魔 「今はムリかな」

奏太 「そっかぁ……」


 淫魔と会話しながらも、奏太の動きは止まらない。何度も何度も、怪物は子宮口を襲撃する。喉も引き攣ってしまい、真衣から声は上がらないが、膣内は怪物を満足させようとキツく締め付ける頻度があがっていく。ほどなくしいよいよ奏太の絶頂が近づいていく。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
607Res/447.67 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice