【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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191
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/07(土) 22:23:28.53 ID:vKQjx0qW0
奏太は真衣の細い首筋を唇で愛撫を施しながら、胸を同時に責める。
真衣 「えっ!? あ、あの、そぉたさ……ぁっ ♡ ひぅっ ♡ くすぐったいれす ♡」
以下略
AAS
192
:
◆AZbDPlV/MM
[sage]
2024/09/07(土) 22:31:53.18 ID:vKQjx0qW0
うとうとしてた上げ直し
193
:
◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/07(土) 22:33:13.18 ID:vKQjx0qW0
奏太は真衣の細い首筋を唇で愛撫を施しながら、胸を同時に責める。
真衣 「えっ!? あ、あの、そぉたさ……ぁっ ♡ ひぅっ ♡ くすぐったいれす ♡」
以下略
AAS
194
:
◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/08(日) 04:35:29.20 ID:wn0uUSdH0
真衣 「あの……大丈夫、です……」
弱々しく、真衣は言葉を紡ぐ。奏太は顔をあげ、真衣をみる。真衣は両腕を抱くようにして胸を隠して顔も逸らしていた。しかし、淫魔の魔力で真衣の本心を強めたことで、真衣は両腕を開き、胸をもう一度奏太の前に晒した。奏太の目を真っ直ぐ見つめる。
以下略
AAS
195
:
◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/08(日) 12:51:15.89 ID:wn0uUSdH0
真衣 「ふぁあ……っ ♡ くひゅぐっひゃ…… ♡ はぁあっ ♡」
真衣の声からは甘いながらも歓喜が隠しきれず滲み出している。こちらもなかなかの獣を飼っているようだ。
以下略
AAS
196
:
◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/08(日) 12:52:13.38 ID:wn0uUSdH0
真衣 「きゃひっ ♡ ん゛ぁ あ あ っ ♡ ♡」
腰を前へ突き出し、カクカクと痙攣する。本格的に真衣も発情しているようだ。第二次性徴期が来ている真衣の子宮は雄と子種を欲し、疼いている。奏太も求められていることを感じ取ったのだろう。下着を下ろせば、陰毛が薄く生えており、ぴっちりと閉じた陰部がお目見えする。陰部から分泌された粘着質な体液が卑らしく下着を汚していた。
以下略
AAS
197
:
◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/08(日) 20:09:53.54 ID:wn0uUSdH0
奏太 「ぁ……真衣、さん……っ ♡」
奏太の指が膣内へと侵入し、陰核に舌が触れる。
以下略
AAS
198
:
◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/08(日) 23:25:50.08 ID:wn0uUSdH0
淫魔 「褒めてるんだよ? 雄として名誉だよ」
奏太 「そ、そうなんですか?」
淫魔 「悪魔は嘘吐かなーい♪」
以下略
AAS
199
:
◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/08(日) 23:27:21.42 ID:wn0uUSdH0
淫魔 「これだけ丁寧で念入りに解したし、イケそうかなー?」
淫魔は真衣の膣内に指を2本挿し入れ、掻き回す。
以下略
AAS
200
:
◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/09(月) 22:37:36.62 ID:3R0gPVztO
♡ ♡ ぶ る る ん ♡ ♡
真衣 「ふわわ…… ♡ ♡」
以下略
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