【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/11(水) 22:51:23.25 ID:nHK1E/gp0
淫魔が少女の肩を掴み、倒れることを防いだ。
少女は絶頂したのだ。臀部が外気に晒された瞬間に、身体の奥──子宮からくる強烈な快感の雷に打たれたことによる絶頂だった。そんな少女の様子を見て、淫魔は確信する。この娘は“とんでもなくドMの素質がある!”と。淫魔は歓喜に震え、舌舐めずりをする。
淫魔 「上も脱いじゃおーかー♡」
「ぁ、あの……っ……はい……」
身体と頭が狂ってしまいそうなほどの熱と疼きに、これ以上の脱衣を拒否しようとしたが、なぜか従う答えを口にしてしまった。淫魔は少女をゆっくりと床に座らせ、手を離す。少女はペタンと床に座ると、床の冷たさに悩ましい声を漏らしながら身体を震わせる。
キャミソールを上に捲しあげれば、少女の裸体の全貌が明らかになる。ひと言でいえば“淫魔と真逆の身体付き”である。肉が付き難いのか、全体的に薄い印象を抱く。そして、胸も控えめに膨らんでいる。その胸の先端は、愛らしいオレンジ味のある桃色をしている。
「あっ……あっ……身体……おかしいよぉ……」
少女は無意識なのか、腰をくねらせ、床に触れている陰部を擦り付けはじめた。
「あっ ♡ これ ♡ いいかもぉ…… ♡」
身体の異常をどうにかできそうな方法を見つけた嬉しさに、少女は床に手を付き、卑らしく腰を揺らして一生懸命に陰唇と膣口を床に押し付け擦り上げる。
淫魔 「ストップー! 今オナったらもったいないー!」
「なんでぇ? 今気持ちよかったのぉ!」
あのまま我を忘れて床オナにハマってしまいそうな少女だったが、それを淫魔が止める。邪魔をされた少女は淫魔に噛みつきかねないほどの怒りのオーラを放っている。
淫魔 「床オナより気持ちくなれるから! だから今は我慢してー!」
「……ホントですかぁ?」
目を細めて疑惑の目を向ける。そんな目線は気にしない淫魔は、少女を立ち上がらせた。少女が座り込んだ場所には、愛液がベッタリと付着し、淫らな行いの痕跡を残している。
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