【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/16(月) 13:21:02.59 ID:6PPyBqHv0
淫魔 「ん゛ん゛ぅ゛ぅ゛っ ♡」
「む゛っ 、ぐうっ?!」
仰け反っていた身体を起こし、舌を吸っている男の口に噛みつく形でキスをする。好戦的なそのキスが男に火をつけた。競うように舌は絡み合い、貪るように互いの口腔を蹂躙し、どちらのモノか判断のつかなくなった混ざり合った唾液を啜り合う。互いの体温も上がり、接する場所は母乳だけでなく、汗も一緒になって流れていく。
「ふぅ……こんな激しいキスははじめてだ」
淫魔 「ふへぇ ♡ ん゛ぁ あ っ ♡ あ は ぁ ぁ゛あ゛ ♡」
唇を離すと、アヘ顔をキメる淫魔の口からは絶えず幸せそうな喘ぎ声が飛び出す。男の律動は止まることなく、何度も繰り返し膣内射精がされ、順調に淫魔の腹は男の精液により大きく育ち、淫魔が望んだとおり、律動に合わせてたぽたぽと音をさせるまでになった。
「すんげぇ気分がいいから、こんまま外に出ちまいてぇなぁ」
ぱ ち ゅ ん っ ♡ ち ゅ ん っ ♡ び ゅ ぶ ぶ ぶ る る っ ♡ ど ち ゅ ん っ ♡
淫魔 「しょ……んがぁっ ♡ しょれにゃりゃあ ♡ ぉ゛お゛お゛っ ♡ まよきゅえぇっ ♡」
「あ? なんだ? 聴こえん」
淫魔 「ん゛っ お゛っ ♡ とまっへぇぇぇ ♡」
“止まって”と聴こえたので素直に動きを止めると、淫魔はぐったりと男の胸板に頭を預ける。熱のこもった身体は赤らみ、汗だくになり、肩で息をしている。
淫魔 「おしょと……でよぉ? まりょきゅえ、じうんひゃひを、みえにゃくしゅゆかや」
「自分で言っといてなんだが……外出ようってか? 淫乱具合もイカレ具合も特級クラスだな」
淫魔 「んふぅ ♡ インミャれひゅかやぁ ♡」
淫魔は自分達に認識阻害の魔法をかける。これで周囲から自分達の姿は“認識され難く”なる。ぶつかるなどをして存在を“認識”されると、阻害が剥がれて姿を見られてしまう。それなりのリスクを孕んでいる。しかし、そこは淫魔。そのリスクでさえも快感の種なのだ。
「ホントに見えないんだろうなぁ?」
淫魔 「オトあきえにゃひかやえ ♡」
「そんならネェちゃんの口にガムテしとくか」
淫魔 「あへぇ ♡」
男はガムテープを手にすると、ビビビッとテキトーな長さに千切り、淫魔の口に3枚貼り付けた。
「おっし。そんじゃあ外出てみっかな」
淫魔 「ん゛ん゛ん゛お゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡」
男は再び淫魔の肉尻をバチンッと叩くと、玄関へと歩き出した。
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