【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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277: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/16(月) 19:13:59.83 ID:6PPyBqHv0



 ぐ ち ゅ ん っ♡ ば ち ゅ ん っ ♡ ぢ ゅ っ ぷ ぢ ゅ っ ぷ ♡ ぴ ゅ る る る っ ♡ ぶ び ゅ る る っ ♡


淫魔 「ぐ ゔ ゔ ゔ ゔ ん゛っ ♡」

   「もっと声抑えろや、ネェちゃん」

淫魔 「ん゛ぶ う っ ♡」


 明け方の光が差す鮮やかな住宅街。肉の打ち合う卑猥な音と、淫魔の塞がりきらない艶声が爽やかな朝を打ち壊す。まだそれほどの車や人通りはないが、犬と散歩をする者や、ランニングをする者が現れはじめる。通りがかる者は妖しい音に周りをキョロキョロし、道に点々と続く乳白色の液体に、戦慄しながらそそくさと立ち去っていく。そんな中で堂々と淫魔と男は産まれたままの姿で、性器を接合させたまま道を練り歩く。姿はないのに音と母乳の痕跡が残る光景はホラーでしかない。


   「これは堪らんくらいゾクゾクすんなぁ」

淫魔 「ッッ♡ ♡」


 通りすがる者たちを見送る度、淫魔の中の怪物はそな体積をますます大きくする。淫魔の膣内は怪物と精液でギチギチだ。ただでさえ怪物だけでも苦しかった腹部だったが、ここまで来てしまうと拷問だ。しかし、その膨満感でさえも、淫魔には至高のご褒美なのだ。淫魔はまだまだたりないとばかりに下から上へと腰を波打つようにくねらせ、怪物に膣肉を押さえつけるようにして扱く。


 ぢ ゅ ぶ ぶ ぶ ぷ ぷ ぷ っ♡ ぐ ぶ ぶ ぢ ゅ ぶ ぶ っ ♡


淫魔 「ん゛っ ♡ ん゛っ ♡ ん゛ん゛ん゛ぅ゛っ ♡」

   「おーおー。ご奉仕してんのかさせられてんの解んねぇな」


 外で人目も増えてきたことで、淫魔は興奮で昂り、動きを激しくする。


   「ぐぅっ……おっ ♡ ペース落とせって……っ♡」

淫魔 「ふ ぶ ぅ゛っ ♡ お゛ご ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」

   「あー……っ ♡ さすがに……っ……キチィなぁ……っ ♡」


 何時間も搾られ続け、体力の限界が来ている男は汗だくの中、精を放ちながら腰をわずかに沈めた。それでも淫魔は“まだやれるでしょ!!”と、ガツガツと腰を打ちつける。


   「こんなとこで動けなくなんのはなぁ……おぅッ ♡ おいっ! ちったぁ大人しくしろ! じゃじゃ馬っ!!」


 男は淫魔の腰と臀部を力強く抱き込む形で動きを制する。


淫魔 「ぼ お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 押し潰された胸から母乳が乱舞する。押し込まれたことで子宮口に亀頭が強く押し付けられ、グリグリと刺激されることで雷を浴びたように腰は激しく痙攣し、その影響が膣肉にも表れる。精液の催促をするように、膣肉はグイグイと怪物を圧迫する。圧迫に耐えきれなかった怪物は、淫魔から強制的にまた精液を吐き出させられるのだった。男とは違い、淫魔はまだまだ余裕である。


   「インマってのはガチのバケモンなんだな」


 男は呆れか、感嘆か判断のつかないを溢しながら、点々とまた母乳の道標を残しながら、道を引き返すのだった。






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