193: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/09/29(日) 23:37:04.71 ID:pyFoJS6l0
瑠夏「うわぁ❤熱ぅ❤」
高く上げられた脚に精液をぶっかけたため太ももと下着のクロッチ部分がドロドロになる
瑠夏は恥ずかしいのか精液で汚れた部分を何度も指で掬いとって綺麗にしようとする
その何気ない行動に再び私の肉棒が疼いて最高に硬くした❤
まだまだし足りないとの思いで、瑠夏に次にすることをお願いした。
詩音「次は脇で挟んで❤」
瑠夏「えっ?ワキィ!?」
何でそんなことするのかわからないっと言った風な反応をするが、そんなの私が瑠夏の脇がエッチで仕方ないと思ってるからという理由でしかない❤
瑠夏はムスッとしつつも私がお願いすると仕方ないっと思ってくれたのか腕を上げて脇を差し出してくれて、私はそこにチンポを押し付けた
クチュッ❤クチュッ❤クチュッ❤クチュッ❤
程よく鍛えられていてチンポを押し込んでも押し返してくる弾力があり
ズリュッと脇を滑らすと一瞬沈み込んだ後に柔軟な筋肉で反発して擦った裏筋を刺激した、手のような柔らかさではなく柔さと硬さがあり少しコリコリした新感覚だった
瑠夏「っ…❤こんなの気持ちいいわけが…っ❤」
機嫌が悪くなってしまったのかそっぽを向いて瑠夏が話
詩音「いや❤これはこれで❤なかなかいいよ❤」
新しく知れた刺激に私は夢中になり更に早く腰をふる。そこまで強い刺激でないため射精には少し時間がかかったが、
しっかりと射精の準備をすることができた
詩音「瑠夏❤脇挟んで❤脇締めて❤」
瑠夏「…❤❤❤」
相変わらず瑠夏は私の方を見てくれない
だがしっかりとお願いを聞いてくれてるようでキュゥゥゥッと脇を締めてくれた
詩音「あっ❤いい❤チンポ圧迫されてる❤チンポこりこり擦れてる❤」
脇を締めてくれたことでチンポ全体が刺激される、また腰をふるとグチョングチョンと更に射精を煽る湿った音がし裏筋だけではなくチンポ全体にコリコリした感覚、特に雁首の辺りの刺激がかなり強い
詩音「あっ❤あっ❤あぁぁ❤イクよ❤いくぅ❤」
ドビュルルルルルゥゥ❤
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