279: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/10/03(木) 07:56:32.39 ID:Ml0PkaVD0
瑠夏「っっっ❤❤❤」ビクッ❤ビクッ❤
私の言葉に再び体を奮わせる瑠夏❤
瑠夏をイカせたい❤親友の私からはっきりストレートに性欲をぶつけられている
瑠夏「あたしがさっ❤エッチな気分になってるとか❤勘違いしすぎだって!❤んなわけないじゃん❤」
それでも認めようとしない瑠夏、プライドなのか❤それとも虚勢を張ってるだけなのか❤
私の言ってることは間違いだと言ってくる
詩音「じゃあ乳首擦られてもイッたりしない?❤」
私は瑠夏の肩を掴み本気イキの準備をする。絶対に瑠夏に逃げられないように痛いほどに肩を掴み
先ほど擦っていた胸ではなく乳首に狙いを定めおもいっきり胸に押し込む準備をした❤もう何時でもいける❤
瑠夏「大体私に散々イカされまくってる詩音にイカされるわけないじゃん❤」
そう言い捨てる瑠夏に
ズリュズリュン❤
コリコリコリコリィ❤❤❤❤
瑠夏「ん゛ぎっ!!?❤❤❤」
私はそんなの勘違いなんだよってことを瑠夏に思い知らせるために全力でチンポを乳首に擦りつけてやった❤❤❤
ズリュン❤ズリュン❤ズリュン❤
コリ❤コリ❤コリ❤コリィ❤
瑠夏「じっ❤お゛っ❤まって❤」
詩音「やだ❤」
コリュン❤コリ❤コリ❤
乳首イキさせる❤そのために亀頭で強く押し付けながら小刻みに❤
コリコリコリコリィ❤コリコリコリコリィ❤コリコリコリコリィ❤
瑠夏「あ゛あぁぁ❤❤❤やばっ❤やっべ❤」
詩音「ねえ瑠夏❤どうしたの?❤イカされないんじゃないの?❤」
そう言うと瑠夏は私が肩に掛けた手を掴み返してきてギュウゥゥ❤っと強めて私の腕を引き剥がそうと抵抗してくる
だがその力は弱々ししく
詩音「…」
ズリュリュリュリュリュズリュン❤❤❤❤
瑠夏「おっ゛!?❤」
その無意味さを頭の悪い友人にわからせるために更にチンポの動きを早めってやった
瑠夏「お゛おぉっ❤❤あたしのが鍛えてるのにぃ❤❤に゛ゃんでぇ!?❤❤❤詩音のちから❤強いぃ❤」
フーッ❤フーッ❤フーッ❤フーッ❤フーッ❤
瑠夏の手が何度も力をいれるが…乳首からの快楽で今の瑠夏では私の力に勝てないようだ❤
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