*エロMODのにおいがする【DELTARUNE】
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4:名無しNIPPER[saga]
2024/10/03(木) 18:59:26.52 ID:NIFFkFRp0
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*それからあなたはスージィと物置の中を探したが、チョークどころかなにもなかった
スージィ「……このものおき こわれてるな。だって かべがねぇもん。……うし もうじゅうぶんだろ。チョークがほしけりゃ アルフィーがじぶんでとりにくりゃいい。かえろうぜ」
*恐らくこの状況に怖くなったであろうスージィが帰る事を提案した
*そして2人で扉から出ようとしたその時
ガンッ!
*勢いよく物置の扉が閉まった
スージィ「っちょおい! ふざっけんなよ! あけろ!」
*スージィが扉の取っ手を掴み、ガタガタと揺らす。
ガンッ!
*蹴る
ダンッ!
*叩く
ダダダッ ドォンッ!
*少し助走をつけて ショルダータックルをかます
スージィ「ハーッ ハーッ……! クッソ どうなってんだ……バードリーか? いや あいつにそんなどきょう……」
*スージィは疲れ果てて ちらばる紙の上に座り込んだ
スージィ「おーーーい! アルフィーーー! たすけてくれーーーーー!」
*スージィが 耳が割れんばかりの声で叫んだ
*しかし しばらく待っても誰も来なかった
スージィ「ッチ。アルフィーがきづくまで よわむしクリスと ふたりっきりかよ。かんべんしてくれよ……」
*そこまで来て あなたは違和感に気づいた
*こんなテキストはないはずだ と
*本当ならもうとっくに床が落ちて 闇の世界でストーリーが始まっているはずだ
スージィ「あークソ。あちぃ」
*スージィが上着を脱ぎ 真っ白なタンクトップ一枚の姿になった
むわっ
*スージィのにおいが漂って来た
*すっぱいけれど どこか甘く 朝から世界に満ちているにおいに似ている
*その格好になって分かったが スージィの胸は意外と大きかった
*トリエルほどではないが たわわとしており パツンとシャツを引っ張っていた
*汗で紫色の地肌が透けているのだが 見る限りブラジャーはしていないらしい
スージィ「おいクリス。ボーっとしてないで なんかしろ」
*あなたはそう命令され 立ち上がった
ビンッ
*しかし次の瞬間 意志と反してしゃがみこんでしまった
*股間あたりが硬くなってズボンを引っ張っていたのだ
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