*エロMODのにおいがする【DELTARUNE】
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5:名無しNIPPER[saga]
2024/10/03(木) 19:00:25.91 ID:NIFFkFRp0
スージィ「おい サボってんじゃねぇぞ! アタシだけ つかれさせるつもりか?」

*ズボンが窮屈だ

*明らかな異物が生えている

スージィ「はぁ……あぁ クソ。おい だれか!」

ガンッ! ガンッ!

*スージィが扉を蹴っている

*その後ろで あなたは耐えきれずズボンを降ろした 

ボロンッ

*そこには 以上に大きくなった股間の「モノ」があった

*先からトロトロと透明な液体も流れている

*異常だ

*こんな状態のモノは 知らない

*しかし

*これをどうしたいかは 分かる

スージィ「クリス。うえのほうを さがしてみようぜ。アタシがかたぐるましてやるから それで……」

*あなたはスージィ胸に後ろから抱き着いた

*両手に感じる実は トリエルのそれよりもかなり固めだった

スージィ「うわ!? なにしてんだ テメェ!」

*スージィがあなたの両手を掴み 振りほどこうとしてきた

*しかし なぜかあなたはビクともしない

スージィ「コロスッ!」

ガンッ! ガンッ!

*スージィは背面にいるあなたに脳天に ヒジや拳を落としてきた

*痛い だが 手を離すほどではない

*あなたの身体には 不思議な力が沸きあがっていた

モミモミ モミ

スージィ「おま……テメッ……!」

モミモミ モミ むぎゅっ

スージィ「う゛ッ……!?」

*スキをついて両胸の「でっぱり」をつねると スージィはガクンと膝をついた

スージィ「あっ はぁ……? あぁ……?」

ムニムニ ムギュッ もみゅ ぐにゅ……

*よく見ると 両手が赤い光に包まれていた

*光る手で胸を揉めば揉むほど スージィの身体からは力が抜けて 声も情けなくなる

スージィ「うぁ……あ……くぁ……」

ビグンッ……!

スージィ「あ゛ッ……!」

*ついにスージィは身体を震わせて倒れ込んでしまった

*お尻を突き上げるような体勢になっていて 短い尾が上を向いている

スージィ「はー……はー……」


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