【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
��
↓
��
1-
��
覧
��
板
��
20
132
:
◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/11/10(日) 16:03:58.76 ID:ClXoBgzv0
あきら 「っ」
栞 「ふあぁっ……あきら君のおちんちんの感触……なんか……怖い……」
骨の無い部位。それも筒の形状をしているため“握る”までは恐ろしく思い、やんわりと包み込む程度に留める。
栞 「どくんどくんって……脈があって……あったかい……」
控えめな接触ではあるものの、充分にあきらの生命活動を栞に伝えてくる。拍動し、熱を生むペニスに、慈しみの眼差しを注ぐ。
栞 「ふふっ……変に思われちゃうかもだけど、なんだか、あきら君の深いところに触れてる気分」
あきら 「なんだそれ」
栞に触れられ、そんなことを言われたペニスは、ピクリと跳ねる。
あきら 「扱いてよ、栞」
目を細め、口許は緩み、発汗している。期待で興奮していることがよく解る。栞の鼓動が速まる。
栞 「うん」
栞は手にしている、あきらのペニスをゆっくりと扱く。
あきら 「……っ……っ」
扱きはじめると、ペニスはピクピクと反応し、あきらの眉間に皺が寄る。感じているのだろうかと、ペニスとあきらの顔とを、交互に視線を行き来させる。
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
999Res/688.14 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1730780223/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice