【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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132: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/11/10(日) 16:03:58.76 ID:ClXoBgzv0
あきら 「っ」

 栞  「ふあぁっ……あきら君のおちんちんの感触……なんか……怖い……」


 骨の無い部位。それも筒の形状をしているため“握る”までは恐ろしく思い、やんわりと包み込む程度に留める。


 栞  「どくんどくんって……脈があって……あったかい……」


 控えめな接触ではあるものの、充分にあきらの生命活動を栞に伝えてくる。拍動し、熱を生むペニスに、慈しみの眼差しを注ぐ。


 栞  「ふふっ……変に思われちゃうかもだけど、なんだか、あきら君の深いところに触れてる気分」

あきら 「なんだそれ」


 栞に触れられ、そんなことを言われたペニスは、ピクリと跳ねる。


あきら 「扱いてよ、栞」


 目を細め、口許は緩み、発汗している。期待で興奮していることがよく解る。栞の鼓動が速まる。


 栞  「うん」


 栞は手にしている、あきらのペニスをゆっくりと扱く。


あきら 「……っ……っ」


 扱きはじめると、ペニスはピクピクと反応し、あきらの眉間に皺が寄る。感じているのだろうかと、ペニスとあきらの顔とを、交互に視線を行き来させる。


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