【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
133: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/11/10(日) 16:04:45.22 ID:ClXoBgzv0
 栞  「気持ちいい? あきら君?」

あきら 「栞にされてるからかな……っ……想像以上に気持ちい……っ」

 栞  「ホント? 嬉しいな」


 頬を紅潮させ、ニコニコしながら少し速度をあげてみる。


あきら 「んっ……もう少し、握って大丈夫だから……はぁ……っ」

 栞  「う、うん! こ、これ、くらい……?」

あきら 「っ……♡ いい感じ……そのまま続けて……」


 栞の頭を優しく撫でる。栞の胸の奥が、幸せな気持ちでほんのりと暖かくなる。もっと気持ち善くしなければと、懸命に手を動かす。


 栞  「あ……これ……愛液……?」


 鈴口からとろとろと蜜が溢れ出ている。好奇心たっぷりに瞳を輝かせながら、親指の腹で鈴口をクリクリと愛撫する。


 ちゅくちゅくっ ♡ ちゅぷぷっ ♡ ぷちゅぷちゅっ ♡


あきら 「っ! それ、ヤバい……」

 栞  「はぁ……♡ ん…… ♡ あきらくぅん……♡」


 ペニスを愛撫し、あきらの反応を伺う内に、栞は発情していた。抑えきれなくなってしまった栞は、猫撫で声であきらを呼ぶ。はじめて聴く声に驚き、手元ばかりにあった目線を、栞に向ける。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
999Res/688.14 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice