【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/11/10(日) 16:04:45.22 ID:ClXoBgzv0
栞 「気持ちいい? あきら君?」
あきら 「栞にされてるからかな……っ……想像以上に気持ちい……っ」
栞 「ホント? 嬉しいな」
頬を紅潮させ、ニコニコしながら少し速度をあげてみる。
あきら 「んっ……もう少し、握って大丈夫だから……はぁ……っ」
栞 「う、うん! こ、これ、くらい……?」
あきら 「っ……♡ いい感じ……そのまま続けて……」
栞の頭を優しく撫でる。栞の胸の奥が、幸せな気持ちでほんのりと暖かくなる。もっと気持ち善くしなければと、懸命に手を動かす。
栞 「あ……これ……愛液……?」
鈴口からとろとろと蜜が溢れ出ている。好奇心たっぷりに瞳を輝かせながら、親指の腹で鈴口をクリクリと愛撫する。
ちゅくちゅくっ ♡ ちゅぷぷっ ♡ ぷちゅぷちゅっ ♡
あきら 「っ! それ、ヤバい……」
栞 「はぁ……♡ ん…… ♡ あきらくぅん……♡」
ペニスを愛撫し、あきらの反応を伺う内に、栞は発情していた。抑えきれなくなってしまった栞は、猫撫で声であきらを呼ぶ。はじめて聴く声に驚き、手元ばかりにあった目線を、栞に向ける。
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