【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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962: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/01/15(水) 02:17:04.32 ID:EevPJb4k0
 緑  「ぁ……はぁ……ま、また……アソコぉ……が、我慢、できなくぅぅぅ……っ ♡ ♡」


 緑は、あられもない声を漏らしながら、ゆっくりと滴り落ちて、床を汚す程の愛液に濡れる韻部へ、躊躇いなく指を膣へ潜らせた。

以下略 AAS



963: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/01/15(水) 16:36:03.53 ID:EevPJb4k0
 優希がしていたように、緑も夢中になって、唇や舌を駆使し、あらゆる手段で乳頭を可愛がる。優希を昂める手は、鈴口から滲む先走りに気付き、掌で鬼頭を優しく撫でまわしてやれば、腰がゾクゾクと震え、ペニスと両脚はビクビクと跳ねて大きな反応を見せた。


 緑  「れるるっ ♡ ちゅぽんっ ♡ ゆーひゃん ♡ かぁいい ♡ くふぅっ ♡ ♡ もっひょもっひょ ♡ きもちく ♡ ひたへゆえ ♡ ちゅぷぷっ ♡」

以下略 AAS



964:名無しNIPPER[sage]
2025/01/15(水) 16:47:08.24 ID:uDu+nzof0
2


965:名無しNIPPER[sage]
2025/01/15(水) 17:33:38.97 ID:U5NX3mAlO
2


966: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/01/15(水) 21:26:02.92 ID:EevPJb4k0
 ♡ ♡ ご び ゅ び ゅ ぶ ぶ る る る っ ♡ ♡


 優希の腰が前へ突き上がり、胸も一緒に反れて、緑の口が乳頭から離れてしまいそうになる。そこへ、最高潮にまで気持ち善くなった鈴口から、熱く白い体液が迸り、華奢な緑の首から鎖骨にかけて、淫靡に汚した。

以下略 AAS



967:名無しNIPPER[sage]
2025/01/15(水) 21:41:17.78 ID:uDu+nzof0
4


968:名無しNIPPER[sage]
2025/01/15(水) 22:02:51.01 ID:Ef7LWGXQO
3


969: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/01/16(木) 01:12:54.65 ID:3UvtSDoh0
 はじめての射精。精通。雄としての機能が成熟し、完成された証。その祝砲を緑にぶち当てぶっかけた。


優 希 「ご、ごめ……みーひゃんに……しぇーしひっかけ……」

以下略 AAS



970: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/01/17(金) 00:37:29.55 ID:624DpRgJO
 緑の誘惑に、優希も提案をする。


優 希 「僕の乳首も、みーちゃんにもっと舐めて欲しい ♡ 舐め合いっこしよう ♡ ♡」

以下略 AAS



971: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/01/17(金) 00:47:56.74 ID:624DpRgJO
 緑  「まひゃキてゆぅぅっ ♡ にゅぷちゅっ ♡ ふにぁぁあんっ ♡ ♡ ゆーひゃんっ ♡ ♡ ゆーひゃんんんっ ♡ ♡ しゅきっ ♡ しゅきぃぃっ ♡ ♡ んちゅるるるるっ ♡」

優 希 「まひゃれひゃうぉぉっ ♡ はひぃっ ♡ ♡ ぐぢゅるっ ♡ みーひゃんっ ♡ ♡ ぼくもしゅきらよ ♡ ♡ かみかみっ ♡ ♡」


以下略 AAS



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