【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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369
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/12/28(土) 08:03:20.82 ID:b4yS8WDV0
しずく「……かのん先輩!好きっ♡好きです♡」
正面から抱き着いていたしずくは身体を擦りつけながら耳元で囁く
恋「…!!」
以下略
AAS
370
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/12/28(土) 08:08:40.28 ID:b4yS8WDV0
6月2日昼(63日目)空腹度11/10 疲労度5/10 銭湯前 天候“嵐” 状態 飢え
かのん(うぅ…ただみんなとお風呂に入るだけのつまりだったのに……)
かのん(恥ずかしすぎて目を合わせられないよ…)
以下略
AAS
371
:
名無しNIPPER
[sage]
2024/12/28(土) 08:10:25.47 ID:ptPqklbHO
1報告行く
食料配給も受けたいな
372
:
名無しNIPPER
[sage]
2024/12/28(土) 08:43:38.14 ID:C3NbI9dhO
今配給食一つ持ってるんじゃない?
373
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/12/28(土) 10:49:40.69 ID:b4yS8WDV0
かのん「さぁ、冬毬ちゃんのとこに戻ろう…!」
空腹で力の入らないかのんたちはフラフラと立ち上がると冬毬に報告に戻るべく臨時避難キャンプへと向かった
臨時避難キャンプ(医務室前)
以下略
AAS
374
:
名無しNIPPER
[sage]
2024/12/28(土) 10:53:13.45 ID:SBAlfS+FO
1
375
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/12/28(土) 11:39:02.71 ID:b4yS8WDV0
かのん「それで、もう一つの条件って…?」
冬毬「それでしたらそんなに難しくありません」
冬毬「もう一つの条件は――」
以下略
AAS
376
:
名無しNIPPER
[sage]
2024/12/28(土) 11:41:22.92 ID:++S0tB0QO
配給食を食べてスキルポイントをかのんのhpに14しずくのhpに1振る
377
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/12/28(土) 12:11:40.05 ID:b4yS8WDV0
かのん「とりあえず腹ごしらえをしよう…!」
猛烈な空腹を思い出したかのんたちは空いているキャンプのテーブルを見つけて一心不乱にいつもの配給食の粉末ポテトを作り始める。
そうして出来上がったマッシュポテトを3人は言葉も交わさずに懸命に食べ進めた
以下略
AAS
378
:
名無しNIPPER
[sage]
2024/12/28(土) 12:12:57.71 ID:W+F8/9vHO
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