【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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435: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/03(金) 10:43:26.40 ID:EeYYJW2H0
千歌「…………」

宿泊客からの問いかけに歯を食いしばりながら首を振って拒絶する

客4「ホント強情だねぇ」
以下略 AAS



436:名無しNIPPER[sage]
2025/01/03(金) 11:55:47.18 ID:CsXFMfHio
胸と股間の責めを継続しながらさらに脇と足の裏もくすぐりまくる


437:名無しNIPPER[sage]
2025/01/03(金) 11:56:03.31 ID:JrhDajjzO
両脚持ち上げられる恥ずかしい格好でゆるくおまんこ責められる


438: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/03(金) 13:19:24.19 ID:EeYYJW2H0
千歌「なにっ!?なにかくっついて……!」

新たに投入された触手生物のからの伸びた触手は先端に細かい触手が無数に生えており、その粘液の滴る胴体で千歌の足の裏に張り付いてさらに2本の触手を脇の間に滑り込ませた

千歌「ひゃふ…!?ぅひゃひゃひゃっ!や、やめぇ……こちょこちょしないで!」
以下略 AAS



439:名無しNIPPER[sage]
2025/01/03(金) 13:30:29.97 ID:INWlew8CO
曜ちゃんの幻覚


440: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/03(金) 13:57:03.44 ID:EeYYJW2H0
千歌「ふぁぁぁっ!熱いぃぃぃ………」

膣内に流れ込む熱くねばつく粘液の感触に打ち震えていると浴室のドアが開き誰かが入ってくるのが見えた

千歌「ふ…ふぇ?」
以下略 AAS



441: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/03(金) 14:06:48.66 ID:EeYYJW2H0
6月4日昼(65日目)Aホテル(特別なスイート) 天候“嵐

触手風呂に沈められた千歌は引き上げられることなく朝からずっと触手漬けのままであった。
今は触手の動きこそ穏やかで性感帯を責められてはいないが身体中に纏わりついて動きを阻害している

以下略 AAS



442:名無しNIPPER[sage]
2025/01/03(金) 14:17:16.05 ID:CsXFMfHi0

曜が千歌の触手を全部取り払い助けてくれる
「私が千歌ちゃんを気持ちよくさせてあげるね」と服を脱いだ曜が千歌を抱きしめ、キスしてくる
(全部幻覚で現実は触手)


443: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/03(金) 14:36:02.52 ID:EeYYJW2H0
千歌「…曜ちゃん?」

触手風呂に浸かる千歌の様子を眺めていた曜だったが、突然洗面器を手に取ると浴槽に突っ込んで触手生物を掬って外へと掻き捨て始めた

曜?「気持ちよさそう千歌ちゃんを見てるとなんだか私まで…」
以下略 AAS



444:名無しNIPPER[sage]
2025/01/03(金) 14:41:26.89 ID:INWlew8CO
千歌のおっぱいに顔をうずめてぐりぐりからの乳首ペロペロ


445: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/03(金) 15:35:52.86 ID:EeYYJW2H0
曜?「例えばこうやって――うりうりーっ!」

千歌「やぁんっ!子供みたいだよ?曜ちゃん」

浴槽の中でもたれかかっていた千歌の太腿辺りを跨いで膝立ちになった曜は両手で千歌の胸を寄せると谷間に顔をうずめて首を左右に振って擦りつける
以下略 AAS



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