【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
508: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/05(日) 13:18:31.10 ID:NL/Jv/TZ0
エマ「出口…見えてるのにぃ……」

エマ「身体……ムズムズ止まんない…っ!」

エマ「もうちょっと…っ!もうちょっとなのに…っ!」
以下略 AAS



509:名無しNIPPER[sage]
2025/01/05(日) 13:19:25.02 ID:g7zfkZCNO
1


510: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/05(日) 13:42:13.53 ID:NL/Jv/TZ0
エマ「やっと…出口に着いた…!」

ようやくホテル出入り口にたどり着いたエマはドアを押して外へ出ようとするが、ドアはビクともしなかった

エマ「なんで…開かないの……!」
以下略 AAS



511:名無しNIPPER[sage]
2025/01/05(日) 13:51:43.87 ID:ahXuLX7JO
1


512: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/05(日) 14:04:28.59 ID:NL/Jv/TZ0
エマ「こっちで…」

選択を迫られたエマはピンクの錠剤を手に取ると覚悟を決めて飲み込んだ。
すると、身体が燃え上がりそうな程熱くなり、視界が歪んで気がつくといつの間にか股間から怒張した肉の棒が生えていた

以下略 AAS



513:名無しNIPPER[sage]
2025/01/05(日) 14:07:36.37 ID:fhOL/Q+CO
じゃあ私がしてあげよっか?って言う客1を押さえつけて口に青カプセル押し込んでからおちんちんも咥えさせて乱暴に快感を貪る


514:名無しNIPPER[sage]
2025/01/05(日) 14:07:48.03 ID:g7zfkZCNO
2


515: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/05(日) 14:44:40.76 ID:NL/Jv/TZ0
客1「選べないの?じゃあ私がしてあげよっか?」

触手か機械決めかねていたエマにいやらしい笑みを浮かべながら挑発していきた宿泊客の顔を見た瞬間、理性の糸がブチンと音を立ててちぎれ去った

エマ「ご、ご主人さまぁっ!!」
以下略 AAS



516: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/05(日) 14:56:37.37 ID:NL/Jv/TZ0
客1「触手か機械に搾ってもらうってちゃんと教えたよね?」

エマ「あぅぅ……」

客1「それにこんな事をするエマちゃんにはお仕置きをしないとね?」
以下略 AAS



517:名無しNIPPER[sage]
2025/01/05(日) 14:56:43.24 ID:xfUjKoig0
可可ちゃん


1002Res/532.81 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice