【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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53
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/11/17(日) 15:58:15.20 ID:FZKY3v4e0
真姫「それくらい我慢しなさい!」
ことり「ま…きちゃん……ダメぇぇぇ…………」
真姫「ことり!ことりぃっ!」
以下略
AAS
54
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/11/17(日) 16:17:34.77 ID:FZKY3v4e0
5月28日昼 A駅近くの一軒家の地下室 晴
痴漢2「ね?見たでしょ?本当は真姫ちゃんもことりちゃんも気持ちいいコトがしたくてたまらなかったんだよ」
絵里を後ろから抱き留めていた痴漢が耳元で囁きかける
以下略
AAS
55
:
名無しNIPPER
[sage]
2024/11/17(日) 16:24:35.20 ID:ijWOSGraO
乳首をローターと指で責める
56
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/11/19(火) 15:24:33.32 ID:QFA2WUEo0
真姫「ほら、絵里も気持ちよくしてあげる……」
絵里「真姫……や、やめて……そんなことされた…ら…ぅあぁぁぁぁっ!!」
手にしたピンク色のローターの電源を入れると絵里の右胸の先に押し当てた
以下略
AAS
57
:
名無しNIPPER
[sage]
2024/11/19(火) 15:47:17.65 ID:PxJ9VzHyO
2
58
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/11/19(火) 16:23:09.50 ID:QFA2WUEo0
絵里「いや……よ…そんなの……」
真姫「こんなに感じてるのにまだ意地張るつもり?」
蕩けた表情の真姫が人差し指と親指で絵里の左胸の先を軽く摘んでローターをさらに強く押し付けると絵里は身体を硬直させてしまう
以下略
AAS
59
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/11/19(火) 16:34:05.94 ID:QFA2WUEo0
5月28日夜 A駅近くの一軒家の地下室 晴
絵里(はぁ…ようやく少しだけ落ち着いて……)
あれから少し経った後も痴漢たちは誰も絵里に見向きもせずに部屋の端で真姫とことりに群がっていた。
以下略
AAS
60
:
名無しNIPPER
[sage]
2024/11/19(火) 16:35:39.58 ID:Emxypzg2O
必ず助けると思いながら1
61
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/11/19(火) 17:05:01.20 ID:QFA2WUEo0
絵里(ごめんなさい…真姫…ことり…必ず助け出すから…今は……)
真姫「あぁっ!そこ…もっとっ!もっとぉっ!」
ことり「はわぁぁぁ…おしっこ……とまらない…………」
以下略
AAS
62
:
名無しNIPPER
[sage]
2024/11/19(火) 17:06:06.00 ID:mWheVWFQO
2
63
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/11/19(火) 17:45:19.33 ID:QFA2WUEo0
絵里(まずは何か使えそうな物がないか探してみましょう…)
裸の身一つの絵里はなにか一つでも物資がないかと一軒家の中を捜索してみるが、辺りはもぬけの殻で精々空になった缶詰の容器が転がっているくらいであった
絵里(せ、せめて服ぐらいは…!)
以下略
AAS
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