【妖怪ウォッチ】俺にしか見えないものが見えるようになったので【エロ】
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22: ◆DzBZuGkaLM[saga]
2026/05/17(日) 20:48:41.63 ID:MJukKCOu0
し「こうですか?」ぱさっ

土手に仰向けになったししまる。
俺は一応周囲を見回して、土手の周りに人影が少ないことを確認してから、俺はししまるに覆いかぶさるような体制になった。

俺「じゃあ始めるぞ……」

し「はい、ししょー!」

俺はししまるの和服のエリから両手を侵入させる。

し「ふひゃあ!?」

そぉれ、ぬぎぬぎ……

し「んふぅ、はッ……! くすぐった……ふッ……!」

当然といえば当然、服の中も白い毛がもっふり。
幼くぽっこりと出たおなかが俺を煽情する。
毛の手触りは猫っぽい……というか猫。
でもしゃべるしかわいいから、俺のストライクゾーン。

俺「我慢しろ。大人になるんだろう?」

し「は、はいっ……! ……ふぅ、ふぅ……」

腹を揉み、ふくらみの一切ないお胸を親指でもみもみ……
ちっちゃいぽっちが二つ……おけけの下に乳首が隠れていた。

むにむに……

し「んはぁッ! あははっ、んふふふッ!」

イカ腹に顔面をうずめ、顔全体で毛を堪能……
すぅぅぅ……はぁぁぁっ……
……猫のニオイだ……

俺「……そろそろ下に行くぞ」

し「はぁ、はぁ……した?」

短パンもぬぎぬぎしましょうねぇ。

するする……

し「わぁっ!?」

俺「これは必要な鍛錬だ。恥ずかしがるんじゃあないっ」

し「はい、ぃ……!」

足を内股にしてもじもじしているししまる。
股もまた白い毛でもふもふ。
しかし、内股を親指で抑え左右に開いてみれば……

くちぁ……

し「……なに、してるんですかぁ……?」

小さなピンク色の口が姿を現した。
たとえタテガミを持つ獅子の妖怪だろうと、妖怪だから関係がないようだ。

俺「お前、メスだったのか」

し「え、いや、ボクは男……ですよ……?」

……妖怪の雌雄の区別は人間とは違うのか?
まあ今はどうでも良いや。

ぺろぉぉおぉぁ……!

し「んっ、ん゛……!? ひっ、ぁ……あッ……!?!?」

汗に似たしょっぱい味だ。
ししまるの尾がぴくんぴくんと動いた。

じゅぷちっ、じゅっ、ぺろオ、べろオ、ぺろオオオ、ぺぇろおおお

し「ん、ぐ、あ、うう、あ、あ、はうッ……!」

よし、唾液は馴染んだな。
俺は口を離し、中指と人差し指を秘部にあてる。


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