143:名無しNIPPER[saga]
2024/12/23(月) 14:23:40.39 ID:xdAQghUi0
ぐしゅぶ、ずちゃっ、とグロテスクな結合音を響かせながらレンは何度も絶頂を向かえていた。オークの魔物チンポにドはまりするという冒険者の話はたまに聞くが、身をもってそれを味わっていた。
レン「はえ〜〜〜〜!🖤んええ🖤ひえ…」
ガイオウ「ワシには嫁が大勢いる理由もわかるだろう!ワシが満足する前にぶっ飛んでしまうからのぉ」
レン「あ、お!おお゛っふお!おお〜〜🖤」
ガイオウ「もう言葉も話せんか、はぁはぁはぁ、ワシも我慢の限界だ!勇者としての貴様を殺す子種を注ぎ込んでやる」
レン「んえ、はひえ…っおお!ん!おおっ!!イグイグっ🖤あーーーあーー」
ガイオウはレン膣奥に魔物チンポを押し込み、大量のザーメンを放出した。下腹部に魔物の子種が放たれた感覚にレンは酔いしれ、更に絶頂を向かえてしまう。
レン「い゛ぁあーーーーーー🖤ーーっ!あーーー!!」
ガイオウ「く、ふううーーーー…っ……ワシとしたことが…出るのぉ」
心いくまで子種を放出したガイオウは、レンの膣内から魔物チンポを引き抜くボトボトとマンコからザーメンが床に滴りおちていた。
レン「あ、お、おお……あ……🖤お……………………………🖤」
ガイオウ「はぁはぁはぁ、安心せいオルソン様にはワシが話を通しておく、勇者レンはこれで死に、ここにいるのはワシの女となったレンだとなぁ」
レン「う…ひあ…🖤…………あ」
レンは床に横たわり、快感の余韻に身体を震わせることしかできない。ガイオウはその様子を満足げに眺めると、オルソンのもとへ運ぼうとレンを拾おうとする。しかし。
ガイオウ「…!……………」
ガイオウ「……………………………………………………」
レン「……んあ…🖤……っ……?………ん………な、なんだ………」
ガイオウは宙を見つめフリーズし、そしてレンを見下ろす、その後、階段の踊り場で倒れているエレナを見つめた。
ガイオウ「…」
その瞬間!レンが蹴飛ばして上げた入り口を更に蹴飛ばして破壊し、入ってきたのは紅蓮の女勇者リラだった。
リラ「ガァイオォオオーーーーーーーー!!」
レン「うお…!来た………リ、リラ…!」
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