339: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/01(水) 02:30:25.33 ID:SlS/cmwL0
☆☆☆☆☆
レン「く〜。ケツ触られまくった〜」
サツキ「ケツ触りに来てるんだから当たり前だろ」
10分間の休憩時間。控え室でレンはお茶をのみ、サツキはタバコをふかしていた。
サツキ「ケツ触り放題パブ担当になったときはな、一晩中ケツに指紋を塗りたくられて、それを朝一のシャワーで全部洗い流すって考えて仕事するんだ」
レン(プロフェッショナル感すげえわ)
サツキ「あとこれ。休憩終わりにマンコに入れていくぞ。お前の分もある」
サツキがテーブルに置いたのは魔力で振動するうずらの卵より少し大きい位の魔石と、魔石に仕込まれた魔力のONOFFを操作できる魔道具であり。簡単に言えばリモコンローターだった。
レン「こんなエロい魔道具があるのか…(ミーニャ達とのプレイで使えそうだし貰っていきたい)」
サツキ「お客に好きに操作して貰うから、分かりやすく反応して楽しませやれよ」
☆☆☆☆☆☆☆
魔石を膣内に挿入したレンとサツキはパブに戻る。するといつの間にか来ていた紅蓮の女勇者が他の娼婦の尻を触って楽しんでいた。
リラ「かかかかっ良い尻してんなっ。お酌してくれよおねーさん〜。お、新しく来た子もいいねぇ〜♪」
レン「」
サツキ「やだ〜♪筋肉質なお姉さま素敵っ♡初めましてサツキと申します。お近づきの印にこちらどうぞ〜(この女、羽振りが良いぞ当たりだ!)」
リラ「ん?なんだこの魔道具」
リラが適当にさわると、サツキとレンの膣内の魔石が振動する。
レン「んん゛っ!?♡」
サツキ「んあぁ♡はううっ私たちのおまんこに入ってる魔石動かせるんで、好きに触って楽しんでください♡」
リラ「かかかか。こりゃいいや〜♪おねーちゃん凝った趣向だな。あれ、そっちの……あ!」
リラはようやくレンに気づく。レンはリラの襟をつかみトイレに引きずっていった。
サツキ「なんだぁ?」
☆☆☆☆☆☆☆☆☆
レン「俺がケツ触られまくってるときにてめぇ〜〜〜〜〜〜っ」
リラ「まてまてお前を探しに来たんだよ悪かったって!」
レン「んううっ!?♡い、一回振動切れ!」
リラはレンにバートから託された石板を見せ、ブガッティの魔力を染み込ませることで摘発ができることを知らせた。
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