353: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/03(金) 00:35:27.62 ID:46O4sHsT0
扉を開いたレンはぎょっとした。その部屋にはマントラが壁一面に、魔方陣が床一面に刻まれており、その中央でブガッティが魔力を解放していた。
ブガッティ「ぐひ、ひひひひ」
レン「何をする気だ。この部屋は…?」
ブガッティ「ワシの魔力を最大まで高めることができる部屋だぁ。はははぁ漲る漲る。これならばお前たちが何人呼ぼうが物の数ではないわ!」
レン「!?ぐっ……う…」
レン「んおおお゛っ♡!?」
部屋に入り込んだ瞬間、レンがイキ潮でボトムスを濡らして絶頂した。これこそブガッティのホームに迷いこんだものの末路。刻印が眩しいくらい発光し、女の身動きを封じてしまう。
レン「はーーー…はーーーー……♡」
ブガッティ「ぐひひひひぃ〜〜〜〜全く生意気なスパイの癖に男を惑わせる悪い女だ!」
ブガッティが召喚した触手がレンに巻き付き、動きを封じるとブガッティの元へ引き寄せた。
レン「くそっ…(メチャクチャ力強い!)」
ブガッティ「分かったろう。ワシがその気になればお前の骨を砕いて殺せる。そしてそれを誤魔化す事くらい容易いのだ」
レン「俺を殺せたとしても増援からは逃げられねえからな!」
ブガッティ「何人来ようと殺してくれるわ。だがぁ、お前は生意気な奴だが身体だけはやはり最高だなぐひひひひ」
ブガッティの召喚した触手にはブガッティの触覚が反映されていた。服の中に入り込んだ触手が身体を舐め回すように蠢く。それがおぞましいほど敏感になっているレンの身体の女芯に響いた。
レン「〜〜〜〜♡〜〜くうううっ…!…」
ブガッティ「んん〜〜〜〜たまらん。殺すには惜しいのぉ。だがやはり、一番は素手に限る!」
触手が衣服を引き裂き、ブガッティの中指と薬指がレンの陰部に挿入される。発情しきったその秘所はどろどろの愛液をもって迎え入れた。
レン「〜〜〜〜〜〜!!」
ブガッティ「淫の魔力漲るワシの指はたまらんじゃろぐひひひひ」
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