390: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/04(土) 18:10:51.70 ID:rUXTn9L90
ミーニャはパーティーメンバーの三人の中でも特に目立ったビジュアルをしている。身長も抜けていて爆乳もパーティー随一だか体つきは引き締まったバグのような体型だった。
レン(あの切れ長の眼と横顔を見てたらムラムラしてきた!)
☆☆☆
レンは寝室に行くと、昨日の大惨事で取り替えられたベッドシーツの上に座った。冒険者の動きやすい服を脱ぐと、自分の股間に指を這わせる。
レン(この身体でのオナニーも流石に慣れてきたわ)
最初は自分の剛槍を失った股間に愕然としたが、流石にTSして1月以上たてば慣れる。レンはミーニャをオカズにクリトリスを擦り始めた。
レン「んん〜〜……ふうう…」
レン「昨日もアメリアをイカせるのに夢中で自分のことは後回しにしてたし……んふぅ」
ミーニャとのこれまでの情事やなんなら普段の姿まで興奮の材料にするレン。そしてそれは最近の記憶であるエロトラップダンジョンでのミーニャの幻覚にも及んだ。
レン(あ〜〜……そういえばあれやばかった。ミーニャのチンポで……ずぶん!)
レン(幻覚とはいえ…アナルがあんな燃えるみたいに感じるとは)
レン「……」
レン「…………いやいや…」
レン「……」
レンは自分の肛門に指を入れ、水属性初歩の浄化魔法をかける。腸内の汚れが取り除かれ、恐る恐るそのまま弄ってみた。
レン「ふーーー……んん…」
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