414: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/06(月) 01:38:33.98 ID:o8Nr9PPX0
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レンはラントの前で屈んで、ボトムスのベルトを緩める。
レン「お前も見せてもらわないと不公平だよなぁ…」
ラント「ま、まあそうだな……」
レン(まあチンポなんて自分ので見慣れてるし、癪だから見せてもらうだけだが……大衆浴場でラントさんの見たこともあるしな)
ボトムスを脱がせると、レンの前にギンギンに勃起した肉棒が現れる。その存在感はキノコの影響か発情した女の身体故かすさまじく、あまりにも淫らな性器に見えた。
レン(なにこれ……エッロ……え……?)
レンはポカンとした顔でチンポとラントの顔を見比べる。
ラント「あ、あんまり交互に見ないでくれよ…」
レン「え、これラントさんのチンポだよな……」
ラント「そ、そりゃそうだ」
レン(ええ〜〜………月夜だからか……?…うわ。くっさ……1日討伐で汗かいたから…すっげえ雄の臭い……)
レン「〜〜…っ…(愛液床に垂れるわ………はあ、はあ…)」
レンは震える唇を開き、ラントの肉棒の亀頭を舌で触れた。
レン「ん……♡れ…」
ラント「くおおっ!?おお〜〜っ」
それだけで限界ギリギリのラントの肉棒は暴発し、射精してしまった。童顔なレンの顔と紺色の髪に白濁の汚泥が振りかかった。
レン「うわぁっ!……んへ………く、くさ…んん……」
ラント「は、はあ、はあ〜」
レン「…んん♡………って、てめえ〜。出すなって言ったよな」
ラント「勘弁してくれ!あんな刺激されたら無理だって…ま、まだまだ俺もキノコのせいか勃起が治まらないから、大丈夫だよ」
レン「…じゃ、もう一度舐めても大丈夫だな」
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