474: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/09(木) 14:11:56.57 ID:umyi2zOH0
レン「そ、その卑猥な形の先端は…!」
エレナ「もしかして、電動のディルドーさん…?」
カミラ「グレムリンも飼い主想いね〜♡」
グレムリンは四つん這いのヒイロの背後から、一度絶頂しヒクついている陰唇にバイブを突っ込む!全ては主を楽にしたいためだった。
グレムリン「キューっ」
ヒイロ「あおおおぉおーーーっ♡♡っ!?」
グレムリン「!?キュ…?…キュ…」
快感で獣のような声をあげるヒイロに驚愕し手を止めるグレムリン。しかしヒイロの下で仰向けで寝ているレンが指示を飛ばした。
レン「グレムリン、ヒイロを早く淫紋から解放させたいならここで躊躇するな!そのエロカラクリで主をイキ狂わせろ〜」
グレムリンはそれを聞き、カラクリのスイッチを入れる。膣内でバイブがグイングインと動き始め。発情状態の150歳児マンコを蹂躙した。
ヒイロ「ぁーーーーいっぐ♡んくーーーーーーっ」
レン「はははは乳揺れすぎだろ。カミラ、淫紋また光ったぞ」
カミラ「こちらも確認したわ。これでパターン3へ進める!そしてヒイロの丈夫さに改めて感謝ねここまで実験が続けられるなんて〜♡」
グレムリン「キューッ」
ヒイロ「気持ちよすぎます〜〜っ♡グレムリンこの、このカラクリ素敵〜〜っ♡♡はおおお〜っ」
エレナ「と、とりあえず一度グレムリンちゃんを離しましょうか!」
ヒイロ「んおおぉ〜〜〜っ♡♡」
レン「あの目隠れお澄しがここまで乱れるとは、ふははは。あーエロ〜」
☆☆☆☆☆☆
カミラの再びの合図で元のヒイロの人格にスイッチする。
ヒイロ「う……?……あ、そうだわ〜私は淫紋で…んぁっ♡」
レン「大丈夫か」
ヒイロ「この身体の痺れ。あひ♡人格が改竄されておさえが効かなくてっんふう♡」
ヒイロ「何回も絶頂しちゃったんですね〜。カミラさんお見事です。んお♡っ淫紋刻印、光魔法の天稟ですね」
身体を抱き締めて絶頂の痺れを感じながらヒイロはカミラを認めた。
エレナ「おおー!大先輩のヒイロさんが認めるカミラさんの魔法…魔物ちゃん同好会の戦力すごい!」
レン「何で魔物姦同好会にこんな凄まじい戦力が集うんだよ」
カミラ「ありがとうヒイロ、でもあと少しだけ付き合ってもらうわ〜うふふ♡」
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